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ネットワークビジネスの嘘で被害者にならないためのブログ
ネットワークビジネスの嘘で被害者にならないためには、旧態依然の考え方から頭を切り替えることが必要なんです!
ネットワークビジネスの利点
ネットワークビジネスの主宰会社の役割は、時代が求める商品を戦略的に開発
したり、誰でも参加できるビジネスプランを確立すること。


そして最新鋭コンピューターシステムを駆使した販売・勧誘活動に連動した
メンバー管理をすることなどがありますが、最も大きな役割は迅速な商品配送を
実現する戦略物流システム構築によりメンバーのビジネスを徹底支援していくこと

にあります。


注文・在庫・配達・集金・入金・帳簿つけ・報酬支払いなどの雑務は、主宰会社が
まとめて代行
してくれます。


主宰会社にとってはメンバーによる販売活動により広告もいらない、店舗も
いらない、中間マージンなどもいらない直販方式をとれるため、流通コストを
大幅に削減できる
のですから、そのコストや労務をサポートに回せるわけです。


このためメンバーは販売活動にまつわる煩雑な事務・雑務作業から開放される
だけでなく、新たなメンバー勧誘という本来のビジネス活動に注力できる
ように
なっているのです。


これらが、大きな利点です。


そもそもネットワークビジネスにおいてはお互いの参加者が信頼関係により
結びついているため、会社などの組織と比較して仲間の協力が得られやすい
わけです。


普通の会社ではみな自分の目の前の仕事で精一杯になって、他人に構って
いられなかったり、隣りの人のミスが自分の出世につながるようなライバル関係
にあるため、同僚であっても仲間と呼べない状況も多々あります。


しかしネットワークビジネス組織の根本にある考え方は「みんなで良くなろう!
というものです。


報酬のシステムとして協力関係が必要不可欠ということもありますが、「勝つ人」
と「負ける人」が出てくるような仕組みになっていないため、競争したり他人を
蹴落とす必要がない
のです。


「金持ち父さん貧乏父さん」のロバート・キヨサキ氏の言葉を借りれば、
中流以下の人は「ワーク」を探すけど、お金持ちは「ネットワーク」を作り出す。


これは「レバレッジ」つまり「てこの力」を活用したほうが、より早く確実に
お金持ちになれるということだと思います。


今までの歴史の中では、「ネットワーク」のてこの力を使えるのが許されたのは、
お金持ちだけでした。


しかし現在では「ネットワークビジネス」によって、中流以下の方でも簡単に
レバレッジ」を活用できるようになったわけです。


当たり前の話ですが、一人の仕事量は限界がありますが、たくさんの人の力を
借りればたくさんの仕事量をこなせる
わけです。


これを報酬システムに組み込んだのが「ネットワークビジネス」なのです。


1人が2人から4人、つまり、たった2人増やしただけなのに4段目の全体では
310人も増えています。


これがレバレッジ効果という大きな利点なのです。


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究極の流通とは?
一般の流通は「消費、労働、金融、都市政策」など、経済の様々な分野と深く
関わっていることから、国会などで言われている「構造改革」の一つである
流通改革」ができない要因なのです。


もっと簡単に言うと、メーカーと消費者の間に介在する業者が22%占めているため、
その業者をすべて無くしてしまうと、そこで生活をしている人々が生活出来なく
なるという事実
です。


いわゆる2000万人ちかくが失業してしまうという事実です。


しかしながら、メーカーと消費者の間に様々な業者が介在するということは、
我々消費者の手元に届くまでに本来安価なものが高価なものに化けてしまう
という事実もある
訳です。


このことからメーカー側は消費者に安く提供する為には、いかに原価を安くするか
という所に力を入れて、日々努力しているそうです。


その結果、粗悪な製品が散在するという状態になってしまったのです。


仮に高品質なものを作っても、現在の流通に乗せると、我々消費者の手元に届く
頃には一般消費者ではとても購入できるような価格にはならないということです。


だから高品質のものが作れないのではなく、「作・ら・な・い」ということなのです。


これが資本主義の原理原則のようです。



粗悪な製品が散在することを、なぜ国民やマスコミは黙っているのか…!?


国民の多くはまだまだその事実を知らないからです。


しかし、マスコミはこの事実を知っているにもかかわらず、黙認しています。


なぜ?大事なお客様だからです。


テレビ局や雑誌社、広告代理店にとって、メーカーはたくさんの広告費を
払ってくれます。


だから、マスコミは事実を伝えないのです。



そのため、国民の多くはその事実を知らないのです。



それでは、究極の流通とは何なのでしょう?


それは、メーカーから直接消費者に商品が渡ることです。


これが可能になることで、より高品質なものを消費者に提供することが
出来る
のです。


なぜ?それは本来メーカーと消費者の間に介在する代理店業、中卸業、小売業、
広告費などのマージンを研究費として回すことが出来る
からです。


さらに、消費者の反応がメーカーに伝わりやすいため、ニーズに合った商品開発が
できるのです。


しかし、宣伝活動をしなければ消費者はその存在すら知ることが出来ません。


それを可能にしたのが、ネットワークビジネスのような口コミという手法を
用いることで、より高品質なものをより安く消費者に提供すること
なのです。


これが「究極の流通」なのです。


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ネットワークビジネスとマルチまがい商法の違い
<マルチまがい商法との違い>


ねずみ講のほかにも悪質な商法があります。


一見、ネットワークビジネスのように思えますので注意が必要です。


ねずみ講と同じで「会員になれば儲かる」ことを大前提に話が伝わっていきます。


商品やサービス、必要書類(概要書面)などは一応揃えてあります。


実はこれも巧妙な小道具(ワナ)なのです。


商品は不要不急、つまり生活に必要がなく価値のないものを高額な金額で買わせ
ようとする場合が多いです。


そして、会員を無理やりにでも募るよう煽動し、家族や親戚、友人・知人に
必要のない商品を無理に買わせるように仕向けてきます。


会員になっても「とにかく儲かるから大丈夫!」としか言いようがありません。


なぜなら、自分が必要としない商品であり、愛用するようなリピート商品では
ないからです。


商品の特性や内容も不明朗なままですから、説得力がありません。


だから「儲かる」としかいえないのです。


しかし、そんな話に乗ってしまう人がいて被害者となったために
正当な活動を続けるネットワークビジネスと、混同してしまったことが
世間の風評となり、今でも理解されないケースがある
のです。





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ネットワークビジネスとねずみ講の違い
<ねずみ講との違い>


ねずみ講は正しくは「無限連鎖講」と言います。


商品やサービスの流通がまったくないのが特徴で、主に高尚な相互扶助の精神
をうたい文句にした金銭配当組織です。


実際には助け合いではなく、主宰者だけが儲かる仕組みになっています。


代表的なのは1967年に熊本県で「助け合いシステム」「親しき友の会」という
触れ込みで始まった活動で、その後「第一相互経済研究所(天下一家の会)」
と名称を変更して全国的に有名になりました。


2年後の1971年には「APOジャパン」が横浜に設立され、主婦や大学・高校生
までを巻き込んだ悪徳商法を全国規模で展開しました。


当然ですが、全国で多数の被害者と加害者が出ました。


手口は「自分の紹介者たち(親ねずみ)に送金して一番上位の親ねずみの
名前を消し、 その代わりに一番下位に自分の名前を書く。


そして自分の子ねずみを作り、その子ねずみにも同じことをさせていく。


この繰り返しで利益を得ていく」というものです。


当時は現金書留で現金を送金していましたが、束になった現金書留封筒を
見せながら 「こんなに儲かる」と子ねずみ候補を煽動していました。


実はこれこそが主宰者が巧妙に仕組んだ小道具(ワナ)だったのです。


現実のものとして目の前に大金を積まれると人間は弱いものです。


理性をなくした人達が血眼になって子ねずみ探しに奔走しました。


そして結果、悲惨な状況になりました。


多くの人々が被害者となり、同時に加害者ともなってしまいました。


国もこの事態を重くとらえ、これを契機に1978年に「無限連鎖講の防止に
関する法律
」 が制定されました。


これによりねずみ講は法的に禁止されることになりました。


今でもごく一部では同様の仕組みが出回っているようですが、ねずみ講は
参加して 勧誘するだけで罰せられる違法行為
です。


口コミという伝達手法こそはネットワークビジネスと同じですが、ビジネスの
システムを明確に 理解することで、自分や自分の周りの人をこの悪質な
違法行為から守るようにしてください。




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ネットワークビジネスの特徴2
<口コミという伝達力の威力>


ネットワークビジネスではなぜこれほどまでに口コミが広告に
とって代わる伝達方法になっているのでしょうか。


商品やサービスを購入する際、友人・知人の評判を参考にしている人も多い
のではないでしょうか。


大々的な広告がなくとも、口コミからヒット商品が生まれる例も数多くあります。


実際、「消費者が口コミを情報源として信頼している」ことを示す社会調査も数多く
あり、口コミで何が流行っているかを探るテレビ番組までできているほどです。


それではなぜ口コミが大きな影響力を持っているのでしょうか。


以下の5つの理由が考えられます。


①情報過多


近年マスコミやインターネットの発達により、世の中には様々な情報が氾濫
しています。


特にインターネットでは誰でも情報が発信できる割に、情報の信憑性については
特に問われません。


その中から、自分にとって有益な、信頼に足る情報かどうかを取捨選択するのは
難しいところです。


また、個人の情報処理能力には限界があるにもかかわらず、情報量だけが飛躍的に
多くなっており、選定しきれない現実があります。


②相手についての情報


テレビや新聞・雑誌などのマスメディアでは、ある程度誰にでも受けそうな情報を
流すため、必ずしも受け手にとって有意義とは限りません。


しかし、口コミなら、相手のことを知っているため、相手に適した情報を選んで
伝えることができます。


また、聞き手にとっても、あらかじめ適切な情報を知っていそうな人を選ぶことが
でき、効率的に情報探索をすることができます。


③価値判断を有する


入手できる情報は肯定的な評価のものばかりでなく、否定的な評価のものも
あります。


望ましくないものを購入してしまうことは損失なので、その損失を回避させて
くれるような情報も消費者にとって重要となります。


④社会的効用


自分が薦めた商品やサービスを相手が購入し、それで相手が満足してくれた場合、
自分も満足感を得ることができます。


他にも、相手から信頼されているという喜び、より関係が深まったという喜びも
得ることができます。


逆に、口コミで与えた情報によっては、自分と相手の関係が悪化する可能性も
あるため、話し手は関係が壊れないようにより慎重に情報を提供するようになる
と考えられます。



⑤フェイスtoフェイス


言葉だけではなく、相手の表情や声の調子などがわかるため、より豊かな
コミュニケーションがとりやすくなります。


また、近年のデジタル化の反動として、人々は人肌のぬくもりを感じる生身の
触れ合いを求めるようにもなりました。


つまり、感動・出会い・触れ合いなどが人間関係のキーワードになってきた
のです。


そして面白さや楽しさを瞬時に伝染させるおしゃべりは、男女問わず起きる
現象です。


これらのことからネットワークビジネスは、まさに口コミ時代の寵児と言える
でしょう。


しかし、このやり方を間違えてしまい、大切な人脈を失う被害者が後を絶たない
のは何故でしょうか?



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ネットワークビジネスの特徴
<ネットワークビジネスの基本構造>


企業によって多少の差異はありますが、基本的な組織構造は、管理部門である
「本部組織」と「ディストリビューターネットワーク」と呼ばれる販売網に
分かれています。


「本部組織」の役割は、商品開発、受注・発注管理、商品管理、物流管理、
ディストリビューターの販売管理・報酬管理などです。


実際の販売は、個人事業主である「ディストリビューター」にアウトソーシング
しているため、本部組織は一般の企業に比べスリムです。


「ディストリビューターネットワーク」はディストリビューター同士のつながりです。


「ディストリビューター」の存在はネットワークビジネスの大きな特徴の一つ
ですが、簡単に言うと「消費者でありかつ販売員」なのです。


そして彼らの役割は大きく分けて3つあります。


第一に、顧客として商品を消費すること。


第二に、その愛用している商品を販売すること。


第三に、顧客の中からディストリビューターを勧誘し、応援、指導すること
です。


そして、その販売やリクルート活動は主にディストリビューターその人の友人
や知人、つまり社会的ネットワークを利用して行われます。


ディストリビューターは固定給がないのが普通ですが、その代わり、販売実績と
ディストリビューターの指導料の対価としてボーナスが支給
されます。


このボーナスが、ディストリビューターにとってネットワークを広げるメリット
であり、原動力とも言えます。



<ボーナス制度>


では、この原動力ともいえるボーナスとは、いったいどんなものなのでしょうか。


ネットワークビジネスは基本的に店舗を持ちません。


そのため、家賃や人件費などの固定費を必要としません


また、口コミを利用しているため広告は主に企業のイメージ広告等が中心
となり、他の企業にくらべ広告費を低く抑える
ことができます。


そして問屋を通さないので中間マージンが発生しません


その分、浮いた経費を流通にかかわった人々つまりディストリビューターに
還元しよう
と言うわけです。


これがボーナス制度です。


このボーナスの配分システムは企業によって異なります。


多くの場合は、自分自身の販売額だけでなく、自分が勧誘したディストリビューター
全員の販売額に基づいて算出されます。


そのため、ディストリビューターは、自分の販売額だけでなく、傘下の
ディストリビューターを育成することに力を入れることができる
のです。


会社でも上司が部下に仕事を教えて育てますが、これは優秀な部下を育てて良い
仕事をさせることが上司の評価につながるからですね。


これがネットワークビジネスにおいては制度化され、もっと直接的な利害関係
となるため、本当に親身になって教え、助け、自分と同等もしくは同等以上の
販売員へと育てていくことができる
のです。


だからこそ、「相互の成長・成功」を喜び合うことができるのです。


このシステムこそがネットワークビジネスが急速に拡大した要因ともいえます。


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ネットワークビジネスの歴史2
日本で最初にネットワークビジネス企業が設立されたのは1969年4月だと
言われています。


それは、アメリカ資本であるスワイプ・ジャパン
(1977年にホームケア・ジャパン、2000年にネイチャーケア・ジャパンと
会社名を変更)です。


その後、ネットワークビジネスブームと言うべき時期が3度あります。


第一次ブームは1973年から74年にかけてです。


そのブームの立役者となったのが、1971年10月に設立されたAPOジャパン、
1972年に設立されたホリディ・マジックです。


当時はそれらに邦人資本のジャッカーチェーンを加え、「三大マルチ」などと
呼ばれました。


これらの企業の特徴的な点は、販売登録や上級販売員に昇格するに当たって
その都度高額な「登録料」が必要とされていたこと、商品の販売をしなくても
販売員をリクルートするだけで「スポンサー料」が得られる仕組み
になっていた
等です。


商品の販売というより、人を勧誘することに主眼を置いたマネーゲーム的要素が
強かった
のです。


これらは、後に団塊の世代と呼ばれる多くの若者を中心に爆発的に広がっていき、
73年から74年にかけてマルチ業者は300~500社、被害者は100万人ともいわれる
状況となりました。


この時期に「マルチ商法=悪」という図式を日本に植え付けたことになります。


そのような中、1976年に、同時期に急成長を始めていた訪問販売と通信販売も
含めて無店舗販売を取り締まる法律「訪問販売等に関する法律」(後の「特定商取引法」)
が制定された。


これらの企業は「連鎖販売取引」として規定され、当局の厳しい規制を受けること
となりました。


それにより、三大マルチと呼ばれた問題企業は崩壊することになります。


しかし、その後も、その企業の関係者によってマルチ商法は再興され、再び
社会問題化することになるのです。


また、この時期は、「天下一家の会」によるネズミ講の被害も続出しました。


このように、1970年代はマルチ商法やネズミ講といった悪質商法が横行した時代
であり、それを取り締まる法律もなかったため、多くの被害者を生み出してしま
いました。



第二次ブームは80年代前半です。


この時期は、現在でも営業を続けるいわゆるネットワークビジネス企業が
ブームの担い手でした。


日本シャクリーが1975年に、日本アムウェイが79年に営業活動を始め、80年代
初め、これらの企業に参加する人はうなぎのぼりに増えていき、業績も伸びて
いきました。


日本アムウェイを例にとると、81年度の売上高が6億円、82年度が20億円、
83年度が226億円といった具合です。


しかし、同時に70年代に消滅したマルチ商法が再興され、再び社会問題化
しました。


全国の消費者センターに相談・苦情の電話が殺到し、それを受けて、1988年には
「訪問販売法」が改正
されました。


その翌年から訪販法違反での摘発が続発され、再び「マルチ商法=悪」という図式
を世間に思い起こさせることになる
のです。


そして、第三次ブームと呼ばれているのがバブル崩壊後の90年代後半です。


その担い手となったのが、1992、93年にそれぞれ開業したハーバライフオブ
ジャパンとニュースキンジャパンである。


特にニュースキンジャパンは初年度の年間売上が約128億円に達するなど急速に
成長しました。


ちなみにこれは、外資系企業の日本法人初年度の売上としては、日本IBM、
コカ・コーラに次ぐもの
です。


しかし、この時期にもマルチ商法による被害が再び増加しており、1996年、
2001年に「訪問販売法」は改正され規制が強化
されました。


そして、正しい営業活動の企業は成長し、問題企業は次々に崩壊して行きました。


また2001年には「訪問販売法」は「特定商取引法」と改称されました。






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ネットワークビジネスの歴史
現在では、大きな市場規模をもつネットワークビジネス


それはいつ生まれ、どのように発展していったのでしょうか。


世界で初めてネットワークビジネスを展開したのは、アメリカ、
カリフォルニア州を本拠地とする「ニュートリライト・プロダクツ」
(1934年にカリフォルニアビタミン社として創業)であると言われています。


まだ第二次世界大戦前の1939年頃のことです。


他にも「スワイプ」(現「ネイチャーケア」)などがこの時期に誕生しており、
1940年前後がネットワークビジネスにとって黎明期だと言えるでしょう。


ネットワークビジネスはその後も成長を続け、1960年頃には事業者数約200社
(アメリカ国内)を数えるまでになりました。


また、この時期、経済的に近いカナダやヨーロッパ諸国にも広がっていきました。



<急成長のきっかけ>


成長する市場の中、悪質な会社も存在するようになり、社会問題にもなりました。


そこで、連邦取引委員会事務局は1973年以降、悪質な商法を展開している会社を
摘発していきました。


実際に、ホリディマジック社などは業務停止命令が下されました。


その一方で、アムウェイコーポレーションなどには以下のような審決が下り
ました。


「不正なピラミッド商法の本質的な特徴は、参加すれば製品を販売する権利と
ともに、別の参加者をリクルートするだけで消費者への製品の販売とは無関係
に報酬を受ける権利が得られるとして、会社に金銭を支払わせることである。


この販売と無関係な報酬を得るというリクルート条項は、まさに無限連鎖講的
仕掛(ネズミ講)で、リクルートによってある程度それを埋め合わせることを
期待して多額の対価を支払った人は裏切られる。


アムウェイのセールス・マーケティング・システムは、ピラミッド・システム
の持つ本質的な特徴を含んでおらず、したがってそれは本質的に偽りで人を騙す
ようなものではない
。」


この審決によって、ネットワークビジネスそれ自体は正当性を持つことに
なりました。



その際の決め手になったのは、販売員の過剰在庫を避けるため制度的な工夫、
販売員の保護が一定以上保証されていたこと、倫理綱領・行動基準を設けて
いたことである
と言われています。


これまで、アメリカ市場でもネットワークビジネスは「胡散臭いビジネス」という
イメージでしたが、この連邦取引委員会の審決により、ネットワークビジネスの
存在が公式に認められることになりました



そのため、ネットワークビジネスは以前にも増して発展し、80年代には事業者数は
約2000社にまで膨れ上がっていったのです。





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ネットワークビジネスの実態
ネットワークビジネスはとても可能性のあるビジネスです。


年齢、性別、経験、学歴は一切関係なく、少ない資本で誰もが参加しやすい
のが特徴です。


サラリーマンとは違って、やればやっただけの成果、報酬が得られるのが
魅力的です。


ところがその反面、実際に望んだとおりの成果を得ている人が少ないのも
また事実
です。


誰でも参加しやすいけれども、誰でもがうまくいくとは限らないのが実態です。


ではなぜ、ネットワークビジネスはうまくいきにくいビジネスなのでしょうか?


これにはいくつか原因が考えられます。


 ・簡単に始められるから、簡単にやめてしまう

 ・成果が出るまでやり続けられない

 ・誤解や偏見に押しつぶされる

 ・正しいやり方を教わっていない

 ・会社が倒産、摘発されてしまう


などなど、様々な原因
が考えられます。


それぞれに対策をしていかないと、思うような成果が得られないようです。


つまり、会社やグループなどの環境も大切ですが、自分自身を高めていく
自己成長も大切な要因
です。


では、どのようにしたらネットワークビジネスで成果を出すことができる
のでしょうか?


 1.会社選び (製品や企業理念を含む)

 2.グループ選び (グループのポリシーや教育を含む)

 3.自己成長 (メンタルとスキル)


これらの3つのバランスが大切
になります。


このバランスが整っていないと、成果が出にくいようです。


あなたのネットワークビジネスはいかがでしょうか?


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ネットワークビジネスの嘘
ネットワークビジネスでは、あなたの走るレールが成功へ到達するレールなら、
「成功」へ到達します。

 
しかし、そのレールが「成功」へつながっていなければ・・・

 
会社選び以上に大切なのは「成功へ届くレール」です。


 
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今すぐ「意識改革」をしてください!!

 
一生懸命「人を説得しているビジネス」 は、み~んな不健全です。

 
いえ、逆でした。

 
不健全だから、一生懸命叫ばなければならなくなったのです!



他にも良いビジネスがあることを知っているのに・・・

 
「このビジネスが世界最高のビジネスです!」と言わされているあなた!

 
もう自分に嘘を付くのは止めて下さい!!

 
儲かってもいないのに「儲かります!」と言わされているあなた!

 
その方法はいつか限界が来ます。

 
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「ネットワークビジネスには努力が必要です。」と言われたあなた!


 
努力の方向性をもう一度確認して下さい!!


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一瞬のモチベーションだけで成功へ届く人は1万人に一人です!!
 

・早くスタートしなければ乗り遅れるぞ!と勧誘されたあなた!

 
そんなケチなビジネスは、今すぐ止めて下さい!!


・「トイレの壁にベンツの写真を張って下さい」とアップラインに言われたあなた!

 
ベンツの写真がセピア色に変わる前に気が付いて下さい!!
   

・毎月のセミナーへの動員ノルマを課せられているあなた!

 
今日からは、セミナーへ友達を勧誘するなんて考え方は止めて下さい!!

 
友達は、たいへん迷惑しています!


・「成功の秘訣は、毎回セミナーに出ることだぁ~!」と教えられているあなた!

 
毎回同じ説明を聞かされて、あくびを我慢することはないのです!!


・「成功するためには、研修に出るなど自己投資が必要だ~!」と教えられて
  いるあなた!


 
目を覚ましましょう!

 
目がとんでいるうちに、預金が底をつきますよ!!


・商品がひとり歩きしてビジネスが広がると教え込まれているあなた!

 
商品は絶対に、ひとり歩きなんかしませんよ!!
 

 

ネットワークビジネスを成功させたい方への最後の助言です。

 
ネットワークビジネスで最も成功へ届く道、それは・・・

 
「ビジネスの健全性」と「仕組み」を両立させることです。


何度も言います。

 
ネットワークビジネスの成功とは「数の獲得」です。

 
共感する人の数が多ければ多いほど、成功出来るのです。

 
楽して儲けることと、健全なビジネスをやることは矛盾しません!

 
この一見かみ合いそうもないパズルを組み合わせる事に成功すれば、
あなたは数の獲得に成功します!


   
更に、言わせてもらいます。

 
唾を飛ばしながら、一生懸命やらなければならないネットワークビジネス
は皆、不健全なビジネスです!


正直で真面目なあなた!もっと楽しく成功しませんか!!

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ネットワークビジネスの間違い
そもそも成功とは何でしょう?

 
辞書によると

 
◆目的を達成すること

 
◆事業などを成し遂げること


 
とあります。

 
成功を得る為には「目的」が必要です。

 
無目的の人に成功はありません。

 
「家族を幸せにしたい」などの目的です。

 
次に、具体的な目標です。

 
月収20万円を目標にする人は20万円の収入に達した段階で「成功」を手にした
ことになります。

 
あなた自身がで手にしたい収入目標を持って下さい。

 
そして、 あなたの収入目標を達成したいのであれば、以下の2つの条件を
満たして下さい。

 
(1)良い企業を選ぶこと

 
(2)成功実現可能なプロセスを身につけること


 
どちらが欠けても成功はありません!


 <良い企業を選ぶための条件>

 
◎消耗品(リピート製品)を扱っていること

 
◎クオリティがずば抜けて高い(ロングセラー)製品であること

 
◎健全なシステム(買い込み禁止など)を持っていること


 <選んではいけない企業>

 
×キャンペーンなどを推奨する儲け主義企業

 
×10万円以上の高額製品のみを扱うのは素人には難しい

 
更に、こんなセールストークをしている企業

 
×紹介なしでも収入が発生!

 
×史上最高のボーナスプラン!

 
×今なら負けはありません!

 
×商品が一人歩きします!

 
×自動構築・ダウンを付けてあげます!



楽に儲けることを考えるのは多いに結構、ただしマネーゲームは厳禁です!

 
成功したいなら、この違いをはっきり見分けることです!!

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ネットワークビジネスの仕組み
儲かる仕組み」に乗ることができれば、「」に出来る!
 

商売とは儲かる為の仕組みを作り消費を起こすことです。

 
ネットワークビジネスには「儲かる仕組み」がすでにあります。

 
しかし、ネットワークビジネスに参加するだけで儲かるという事はありません。

 
「成功する為のやり方」が重要なのです!

 
 
「良い企業」+「成功する為のやり方」=『成功』


他のビジネスにはないネットワークビジネスだけが持つ大きなメリットが
あります。

 
それは・・・

 
「成功する為のやり方」そのものが「仕組み」になっている、ということです。

 
参加する全ての人がその「仕組み」を使って合理的に展開出来るのです。


今までネットワークビジネスでは 「成功する為の本当の仕組み」について、
あまり本気で考えられていない
ようです。

 
右を見ても左を見ても

 
◆今がチャンスです!

 
◆良い商品を伝えましょう!

 
◆絶対につぶれない会社です!

 
◆今、スタートする人は成功者になれます!



現実は、あおり主体の手法です。

 
実際のところ、ネットワークビジネスで成功する為には、「成功する為のやり方」
を自分で作るか、あるいは「成功する為のやり方」を持つグループに参加するか、
このどちらか
なのです。

 
今までのネットワークビジネスの活動を見ても、

 
◆成功者のセミナースピーカー

 
◆ カリスマ的トップリーダー


 
の周囲には人が集まっていました。

 
「ABC」「ホームパーティ」「セミナー」「ラリー」
 
 
これらも一生懸命考えた成功する為の仕組みでした。




私のビジネスがこの「仕組み」と違う点は・・・

 
「楽にやる」

 
という明確なキーワードを持っていること
です。

 
しかも一つ一つは何ともあたり前のことばかり・・・。

 
ただし、ネットワークビジネスを楽にやる為には最初の集中的な努力が必要です。

 
ネットワークビジネスの成功とは「数の獲得」です。

 
要するに共感する人の数が多ければ多いほど、楽に出来るのです。

 
楽して儲けることと、健全なビジネスをやることは矛盾しません!

 
この一見かみ合いそうもないパズルを組み合わせる事に成功すれば、
あなたは数の獲得に成功するのです!


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ネットワークビジネスの本音
お金儲けは人間の「欲」を刺激します。

 
一人の人間は様々な面を合わせ持っています。

 
・良い部分を持っているから善?
 
 
・悪い部分を持っているから悪?

 
いえ決してそんなことはありません!

 
人間とはいろんな面を持つ動物なのです。

 
「人のために良いことをしたい」 と思った人が、次の日には「他人を出し抜きたい」
と思うのです。


 
「嘘をつくのはいけないこと」と子供に言っていたお父さんも、自分の浮気は
隠すのです。


 
誰にでも欲はあります。

 
人間なら「欲」はあるものなのです。

 
問題は「欲」を満たす為に次のどちらを選ぶかです。

 
(1)「欲」を満たす為に人を利用する。

 
(2)「欲」を満たす為に人に奉仕する。

 
あなたの答えはあなたが選ぶのです。


ネットワークビジネスは2通りの考え方が出来ます。

 
(1)「人間は善である」という考え方。

 
(2)「人間は欲を持つ」という考え方。

 
もし、人間が善であるなら「素晴らしい製品を普及させていきましょう!」
が最も簡単な方法
です。

 
しかし人間は「欲」を持っています。

 
「悪」ではありませんが、欲が勝てば善は消えてしまいます

 
この2つのバランスを 取ることが出来れば、良いビジネスになります。


人間だれしも「善の心」があるなら、それを引き出していかなければなりません。


「欲」を引っ込めるのではなく「欲」で「善」を消してしまわず、


「欲」を満たすためには「善」を持つ方が得なのだ、という事を知れば良いのです。


これは、ネットワークビジネスで成功するための本音です。


★ネットワークビジネス成功無料メールセミナー
 


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ネットワークビジネスの疑問3
自分に都合の良い事だけを見るのではなく、マイナスな疑問にもしっかりと
目を向けます。

 
これも遠回りせずに「楽」をする為です。


多くの人は「良い商品」という漠然とした基準に、不感症になっています。

 
情報に溢れている今日の日本の社会には、「自称良い商品」だらけなのです。

 
商品さえ良ければ成功する商売なんてものは、今の日本にはありません。


それは幻想です!

 
「商品さえ良ければ必ず売れる」・・・・。

 
事実を見ずにこの根拠のない希望的観測にしがみついた商売をやっている人も
多いのではないでしょうか。

■いかに市場があるか

■いかにニーズのある商品か

■どれだけ売れればどれだけ収入になるか

■他社との比較でいかに有利か

■いかにビジョンがある商売か

■いかにリスクがないか

■いかに成功しているか


 
これらは成功の為の大きな要素ではありますが、
「仕組みに組み込む為の最低条件」の一つに過ぎず 「十分条件」では
ない
のです。

 
実際に成功した人が「うちは扱う商品が良いですからね」と
言ったとしても、いちいち真に受けないで下さい。

 
本当に成功している人は、その人が何を言おうと、「お金を儲ける」
という事に対して真剣に考えているのです。

 
ネットワークビジネスのセミナーでは、「この製品がいかに素晴らしいか」
といったことが大々的にPRされます。


■一度試してもらえれば分かります!

 
■製品が一人歩きしてどんどん広がっていきます!



こんな事が大きな声で言われています。

 
目的は「凄いと思わせる」ことだからです。

 
実際にはどれだけ良い製品でも、一人歩きすることはありません。

 
疑問を感じながらも、その言葉に踊らされ在庫を抱えたものの、
製品がちっとも一人歩きしないので、困った経験のある人も多いはずです。

 
私が言う「楽して儲ける」とは、こういう

 
嘘つきセミナーをやること」ではありません。

 
「嘘をつく」ということはしんどいことだと思いませんか?

 
「嘘をつく」ことは、「楽して稼ぐ」のポリシーに反するのです。

 

本当の事だけを言いましょう!


絶対に製品は一人歩きしません!!

 
じゃあ、どうすればいんでしょう・・・???

 
自分で一からやるのは大変なことです!

 
商売って大変なのです。

 
でもネットワークビジネスなら、全てが整った仕組みの上にあなたが
のっかる事が出来る
のです。

 
だから「楽して儲かる」なのです!

 


「楽をすればするほどビジネスがうまくいく」
これが真実なのです。


★ネットワークビジネス成功無料メールセミナー
 


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ネットワークビジネスの疑問2
 
今日からあなたは本物の活動を手にします。

 
ネットワークビジネス業界が疑問だらけである事があなた自身のマイナスに
ならない事が分かれば、公平な目で見ることが出来るようになります。

 
右も左も解らず振り回されている人に少しでもアドバイスを差し上げたいと
思っています。

 
ほんの少しのことで、大体解決します。

 
些細なことが結果を大きく左右するんですよ!


最初の第一歩、まずは業界の事を良く知ることです。


 
さて、「商売」とは何でしょう?

 
簡単な話で、全ての商売に共通するのは「お金を稼ぐ」という事です。

 
商売とは、「儲けるためにやる」ものです。八百屋さんは野菜が売りたい
為に売っているのではありません。

 
「儲けを出す為」に売っているのです。

 
利益を出さなくても良いものは趣味の領域です。

 
少なくとも他で何かの「収入」を得ていなければ、続ける事さえ出来ません。


では何故利益が出るのでしょう?

 
商品やサービスを売って儲かる「仕組み」があるから利益が出るのです。

 
これは八百屋さんでもソフトバンクでも同じことです。

 
1万円の商品をどれだけ売ればどれだけいくら入る、と分かっている仕組み
があるから商売になるのです。

 
この仕組に消費を誘い込めば商売は回転し始めます。

 
「お客さん」を集めることが商売の原点です。

 
「客を集める」この単純明解な事が出来ない為に中小企業が四苦八苦し、
今月も何千という会社が倒産している
のです。

 
「儲かる仕組み」があり、消費が起これば、商売は回転するのです。

 
「儲かる仕組み」の上に消費を起こす「お客さん」が集まれば商売は
成り立つ
のです。


では、どうすればお客は集まるのでしょう?

 
それは「売り手優位の商売をやること!」です。

 
これが分かればあなたのネットワークビジネスは成功の道を歩きはじめます。

 
売り手市場のビジネスとは、結局は究極の買い手市場の実現だと思うのです。

 
相手が欲しいものだけを与える。

 
これが出来れば「売り手優位」の商売が出来ます。

 
楽な商売です。

 
「相手にこびをうる商売」は、相手が欲しいかどうか不安な商品しか持って
いないから
です。

 
ここで歯車が狂ってしまった商売も多いのではないでしょうか。


あなたは、お店へ入るなり「いらっしゃいませ!」と3人の店員に身体を
45度の角度に曲げて慇懃に迎えられた事がありませんか?

 
何を買うかも決まっていないのに、「何かお探しですか?」と店員に近寄られると
逃げ出したくなりませんか? 

 
私が客なら逃げ出したくなります。

 
なぜなら、「売られる・・・。」と思うからです。

 
これは買い手市場を意識するあまり、逆に買い手にプレッシャーを与えて
しまっている例です。

 
逆に店に入っても、店員は知らん顔してる店の方が入りやすくありませんか?

 
お客さんの事を尊重しようとするあまり、買う側にデメリットを与え、自分も
損をしている、そんな店も多いですが、目の前にいる人にとって「役に立つもの」
を並べる事が出来れば

 
顧客満足は得られるのです。

 
楽な商売をする店ほど、客も楽に買い物が出来るのです。

 
楽に稼ぐ法則です。


楽な商売=客も楽に買物が出来る

 
売り手優位の商売=買い手も満足する


 
つまり・・・
 
 
楽に稼ぐ「仕組み」を持つ=あなたの周りに人が集まる!

 
この理屈をネットワークビジネスに当てはめる事が出来れば、
グループは拡大し始めます!


次の「成功事例」を作るのはあなたかもしれませんね!

★ネットワークビジネス成功無料メールセミナー
 



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ネットワークビジネスの疑問
ネットワークビジネスに参加する気持ちがある方なら、今ネットワークビジネス
に対して持っている疑問は全て解決しなければなりません。

 
疑問が解決しない間は、絶対に取り組まないことです!

 
なぜなら・・・失敗するからです。

 
あなたが失敗するとすれば、その理由は簡単なことなのです。
 
 
失敗したくなければ、読んで下さい。

 
『あなたのビジネスの基礎を作る7つのポイント』

 
1:会社選びの基準をあなたは持っていますか?

 
あなたは、良い会社だからネットワークが伸びているなんてことを
信じていないですよね・・・!?

 
伸びている会社は全て良い会社だなんて妄想を抱いていないですよね・・・!?


「アメリカで大ブレイク!」


「登録開始で何千人!」

 
そんな言葉に惑わされずに、本当に良い会社とは何かを見抜けますか?


2:各企業が採用しているシステムにはそれぞれ特徴と問題点がある事を
 理解していますか?


 
「全ての人に平等にチャンスを提供します。」という言葉の中にある嘘が
見抜けますか?

 
「もし、こんな組織になったら・・・すごい事になります!」


いえ、システムだけでは絶対にすごいことにはなりません!

 
3:キャンペーンの落とし穴、ご存じですか?

 
有利にビジネスをスタートする為にあるはずの「キャンペーン」。

 
実際には、多くの人がどれだけ苦労をしているかを知っていますか?

 
「買い込み連鎖・・・」


 
これを美しい言葉で言える人が成功者??

 
4:「 将来すごい事になりますよ!」

 
将来のビジョンであおり 、現在の中味の伴わない会社を見抜けますか?

 
メンバーの勇み足でなく、企業のあおり体質の不健全性を、あなたは
見・抜・け・ま・す・か?


5:「今がチャンスです!」

 
鵜呑みにしてるならあなたの未来は絶望的です。(残念ながら・・・)

 
特にレベルの低いセミナーでよく使われている、ネットワーク曲線を
あざ笑えますか?

 
「市場を食い合う方法」、あなたはご存じですか?

 
脳ミソが空っぽでなければ言えないセリフ、言われてませんか?


6:悪徳商法でなければ安心ですか?

 
「ネットワークビジネス」と「悪徳マルチ」の違いが分かりますか?

 
更に「悪徳マルチ」と「健全な企業の悪徳グループ」の違いが解りますか?

 
素人が道を踏み外さない為の「健全な活動」と、搾取を目的とした「勧誘」
の違い、説明出来ますか?

 

7:リーダーに振り回される可哀想な人になっていませんか?

 
「専門家」「トップリーダー」

あなたを路頭に迷わす諸悪の根源はこの中にもいることを知っていますか?


★ネットワークビジネスの疑問を解決するセミナー
 

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ネットワークビジネスの真髄
今、サイドビジネスには巨大なニーズがあります。

 
サラリーマンの6割、自営業者の半数、専業主婦の3割もの人が
「サイドビジネスに関心を持っている。」と答えているアンケートがあるそうです。

 
サイドビジネスですから、あまり時間もお金も労力もかけられません。

 
ネットワークビジネスは小資本で始められ、自分のペースで活動出来る。

 
一見ネットワークビジネスには理想的なビジネススタイルを持っており、
多くの人のサイドビジネスのニーズを満たすことが出来るはずなのですが・・・

 
ほとんどの人が失敗するのです!


ネットワークビジネスでして成功いる人たちの話を聞き、
「自分もいつかは絶対にベンツだ!」と意気込んでも、その殆どの人たちが
1年以内にやめていきます。


なぜでしょう?


私は本物の成功を得たかったので、このことを真剣に突き詰めてみました。

 
ネットワークビジネスはやり方を間違えると失敗する!」

 
「甘い考えで取り組むと成就しない!」

 
「ビジネスチャンスの力でなく製品力で流通を起こさないと組織は崩壊する!!」
 
 
私なりの答えを自分自身の活動から、テスト・マーケティングしました。


しかし、結果はいまいち伸びなかったのです。

 
確かに製品力によって愛用者は確保しました。

 
真剣に取り組むメンバーも生まれました。

 
定着率は誇れるのですが、グループに勢いがないのです。
 
 
ネットワークビジネスの一つのやり方としては成功しているのですが
「仕事をしている!」というダイナミズムに欠ける
ので、組織は縮小して
いきました。


そしてある時、私はこんな事を考えたのです。

 
必死でやっている人ほど失敗をして、楽にやっている人ほど成功しているの
ではないか?
」と・・・。
 
 
これはネットワークビジネスに限った話ではありません。

 
世の中がそうだ、と思ったのです。

 
世の中には100万円以上の給料をもらう人も沢山います。

 
あなたが今20万円の給料をもらっているとして、彼らはあなたの5倍も仕事を
しているでしょうか?

 
絶対にしていないはずなのです!

 
そのかわり高収入を取る人は皆、頭を使って稼いでいます

 
労働力や時間を売る仕事をする場合は収入に限界がきます。
 
 
ネットワークビジネスで得られる収入は権利的収入です。

 
ネットワークビジネスの真髄を知る為には、通常の仕事的な感覚ではなく、
「頭を使う」そして「楽に稼ぐ」このことを前提にビジネスの仕組みを作る
必要がある、と悟ったのです。

 
ネットワークビジネスの成功とは「数の獲得」です。

 
要するに共感する人の数が多ければ多いほど、楽に出来るのです。

 
楽して儲けることと、健全なビジネスをやることは矛盾しません!

 
この一見かみ合いそうもないパズルを組み合わせる事に成功すれば、
数の獲得に成功するのです!


その結果、予想通りのことが起こりました!


 ◆楽してやるほど、上手くいく。


 ◆一生懸命やるほどに空回りする。


 ◆追いかけ回すほどに人は逃げていく。


 ◆追いかけなければ相手の方からこちらへやってくる。


 
全てが良い方へ動き始めたのです。

 
私の考えは一つの方向へ向かいました。

 
すなわち・・・


楽に出来なければ、ネットワークビジネスは成功しない・・・
いうことです。


ネットワークビジネスに取り組む人は


 ★頑張りすぎ!


 ★力が入りすぎ!


 ★難しい事をやりすぎ!


 
なのです。

 
私は更に考え、儲けている人のタイプを徹底的に調べました。

 
するとはっきりと2つのパターンに分かれたのです。

 
一つは従来通りのモチベーション主体の方法。

 
もう一つは「まぐれ」に近いものです。

 
どうやら、この「まぐれ」の中に大きなヒントがあるようなのです。


この「まぐれ」をまぐれでなくするにはどうすれば良いのか?
 
 
儲かる人と儲からない人の差をはっきり分けた「違いの秘密」とは何か?

 
そのことが分かった人だけが「楽に成功出来ることになる」ということが
解りはじめたのです。



★完全在宅、次世代型ネットワークマーケティング



 


 

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ネットワークビジネスの救世主
世間では、何故か


「お金が大好き!」


「金儲け大好き!」


と言う事を悪い事のように言う人がいます。


しかし、お金が好きな事も、お金儲けも
全く悪い事ではないはずです。


お金の為に“何”をするかが問題なだけです。


人に喜んでもらえるものを作って、売って、サービスを提供して、
それに値するお金をいただく。


それがビジネスです。



求められている市場に、求められているものを供給する。


・求められている市場を見つける


・求められている商品やサービスを提供する


たったこれだけで、ビジネスが成り立ちます。



ビジネスを成り立たせる為には、資金が必要であったり、資格が必要
であったり、人脈や、経験など、様々な壁があります。


それでいて、成功する保障はない。


要するにリスクが大きいビジネスばかりです。


しかし、ネットワークビジネスは資金は最小限に抑えられ、資格も必要なく、
ビジネスがスタートできます。



後は、成功するためのノウハウです。


そうです、せっかくこの不況時に少ない資金でビジネスがスタート出来るのに、
このノウハウを間違うと被害者が出てしまうのです!


以前、私は口コミのネットワークビジネスで数千人の組織を作った経験が
あります。


しかし、その時は友人・知人の勧誘、多量の在庫、数多くのセミナー関連で
お金はかかるは友人・知人に迷惑はかけるは、散々な目に会ってきました。


「もう2度とネットワークビジネスはやりたくはない!」とまで思っていました。


この不況の中、本業は何とか業績を維持していますが、やはりこのままでは
将来的に不安があると思い、パソコンで仕事の合間に何か副業でもと思った
のがきっかけでした。


色々探しましたが、やはり「詐欺まがい」のビジネスが多いと感じていました。


そんなある日、このビジネスに出会いました。


これで最後だ!と思い参加したのですが、運は私を見捨ててはいませんでした。


今はブログとメ―ルだけでビジネスをしています。


このビジネスは、


・友人・知人の勧誘


・セミナ―への参加


・無駄な買い込み


等は一切ありません。



ブログとメ―ルだけでOKなのです。


このビジネスは、「ネットワークビジネスの救世主」です!



ネットワークビジネスで悩んでいる「あなた!」

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被害者を出さない考え方
被害に遭いたくないから、ネットワークビジネスに近寄らないという
人がいます。


これと微妙に異なる理由で、ネットワークビジネスは嫌だという
人もいます。


自分はネットワークビジネスで組織を持てたけど、その過程で他人を
被害に遭わせてしまうのが辛くて、ネットワークビジネスを去ったという
人がいます。


同じように見えますが、関心が自分の損得に向かっているか、他人への
思いやりを優先にしているかで、違うんですね。


私の知人に、インターネットでも口コミでも、他のビジネスをやって
稼げなかった経験はないという人ですが、私のやっているビジネスで
気持ちよく組織を広げている人がいます。


「自分が稼げても、被害者を出すビジネスはしたくない」


私のビジネスが被害者が出にくいと思う根拠は、


・人脈を頼らないこと。


・購買型であるので買い込みしても意味がないこと。


・セミナーに人を動員しない事。



など、被害に遭う可能性は少ないという点にあります。


でも、システムの良さだけではないんです。


もっと重大な条件があります。


ネットワークビジネスは、製品を流通させて稼ぐ仕事です。


製品がよく、会社側に顧客への誠意があり、報酬プランも会員の満足する
ものであれば、システムとしては完璧
です。


しかし、そこまでは完璧でも、もう一つの条件がかけている
ネットワークビジネスが多いのです。


確かにシステムが良ければ人気は出ますし、製品が良ければリピートも
長く続くでしょう。


でも、それだけで組織が安定し、継続収入が確保できるわけではありません。


強固なネットワークにしていくためには、もう一つ必要な条件があります。


それは、ビジネスで成功できるノウハウを全員に提供できることです。


参加者に稼ぎ方を教えてあげて、初めて被害者を出さないネットワークビジネス
と言える
と思うのです。


健全なネットワークビジネスは、必ずWIN-WINの関係でネットワークが広がって
いきます。


紹介してくれてありがとう」「参加してくれてくれてありがとう」と心から
言い合えるような、お互いの感謝で繋がっていくべきなのです。


自分だけが一人で儲けても、それは一時的なもので終わります。


努力した人がみな成果を出せるネットワークビジネスでなければ、一時的に
増えても、砂上の楼閣の如くはかなく消えていくだけです。


自分が稼げるかどうかより、被害者を出したくない思いを優先する人は、
参加するネットワークビジネスのグループのノウハウが本物かどうか、
よく確かめて検討するべき
だと思います。

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ネットワークビジネスの集客方法の間違い
例えば、ある焼肉店で月の売上が平均500万円くらいで、客単価が
5,000 円ぐらいとすると、500万円÷5,000円=1,000人。


月間で1,000人のお客さん、年間ではナント1万人以上のお客さんにセールス
を成功させていることになります。


1万人のお客さんです。


だから、あなたが3,000万円~5,000万円くらいかけて焼肉屋をオープンした
として、友人・知人などに宣伝して、それで宣伝を終わりにしてしまったら・・・


1ヶ月でお店は潰れることでしょう!


友人・知人も毎日焼肉を食べるわけではないので、
明日もまた来てね」とか「誰か連れて来てね」と言い続けなければなりません。


こんなこと、ありえないことです。


しかし、ネットワークビジネスとなると、あなたはそんな間違いを犯して
しまうのです。


間違えざるを得ないのかもしれません。


何故なら、たった5人にセールスすれば上出来の世界で、今まで誰もセールス
の基本プロセスについて教えてくれなかった
からです。


そうです、友人・知人のリストは平均20人~30人です。


100人以上の友人・知人がいる人なんて、ほとんどいないのです。


誤解を恐れずに言えば、今現在、ネットワークビジネスで成功している人は
努力した結果、運をつかんだラッキーな人なんです。


そのマネをしようとしてもほとんど不可能なんです。


見込み客のリストが20人~30人では、どんな商売の天才でも無理です。


松下幸之助でも本多宗一郎でも誰がやってもこのビジネスのやり方では
成功できません。


ネットワークビジネスの世界では、【集客といった概念が完全に欠落して
いるため、20人~30人の友人・知人の中から登録を上げなければならず、
強引になったり、友人・知人に嫌な思いをさせたりして、結果的に業界全体の
イメージを悪くしてしまった
のです。


これが、大きな間違いだったのです!


【集客】、つまり見込み客リストを作ることが最も重要な仕事で、それが
できれば、あなたは友達を誘う必要性もなくなります。



潜在的に「やりたい」と思っている人は、あなたの会話を聞いたり
行為を見たりするだけで、欲求がどんどん高まって、「欲しい」の
状態になります。


聞いてくる相手に教えるのは感謝される行為です。


つまり、これこそが最も重要な部分で、あなたが最も時間と労力とお金と知恵を
注ぎ込む部分なのです。



日本経営教育研究所の石原明さんによれば、この一連のセールスプロセスの中で、
集客は60%以上のウェイトを占めると言われています。


つまり、今までのネットワークビジネスのスタイルは60%以上の仕事をしな
かったことになる
のです。


何が仕事なのかも分からずに、活動していたなんて大変怖いことです。


ですから、集客を工夫して、今まで20人だったリストが、10倍の200人の
リストができれば、組織は簡単に10倍になる
のです。


この考えに基づいてビジネスを行っていれば、リストがどんどん累積されて
毎年毎年、楽になっていくはずです。


はっきり言って【集客】が上手くいけば、可能性は10倍アップするでしょう!


誤解のないように言っておきますが、これは友達と一緒にネットワークビジネスを
やってはいけない、ということではありません。


やりたいと思ってもいない友達を誘ってはいけない」という、極めて基本的な事を
言っているのです。


あなたの友達の中にも、潜在的にやりたいと思っている人もいるかもしれません。


ビジネスである以上、その人たちを探すアプローチは必要です。


友達に「お店はじめたから」と教えたらほぼ確実に来てくれるでしょうが、
それを見込み客のメインにしてはいけないということです。


最後にポイントをお伝えしておきます。


それは見込みリストという概念をもつこと。


それを作るのが、最も重要な作業になるということ。


友人・知人は、リストの中ではオマケみたいなもの
です。


よく考えてみてください。


あなたは何故このブログを読んでいるのでしょうか?


私とあなたは友達?知りあい?


仕事仲間?違いますね。


全くの赤の他人ですよね。


そうです、あなたは私に【集客】されたのです。


そして、ただ単に【集客】されただけでなく、あなたはこのブログの内容に
興味があったのです。


つまり、あなたはネットワークビジネスに興味がある人なのです!



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ネットワークビジネスの間違い2
<理由2>

リストの数が少なすぎる。

あらゆるマーケティングの本に書いてあるビジネスの基本とは・・・

①【集 客】・・・お客を集める

②【セールス】・・・集めたお客に販売する

③【リピート】・・・お客が再度、購入する機会を増やす


です。


しかし、ネットワークビジネスに参加されているほとんどの人がこの基本を
知りません。


他の業界では常識です。

「友達を誘う」という発想は、つまり、①の【集客】のプロセスが
全く欠けていて、いきなり②の【セールス】から入っているということ
です。

だから、常に話す相手がいなくなったらどうしよう・・・という不安がつきまとう
のです。

例えば、家電量販店の場合、まず、地域に折込チラシなどをまいて来店して
もらう【集客】

来店した人に商品を購入してもらう【セールス】

DMなどで再度、来店を促す【リピート】

というプロセスを踏みます。

これは形を変えてもどんな業界でも同じです。


しかし、ネットワークビジネスの業界では、このようなプロセスは行われていません。

あなたが何かのネットワークビジネスに登録した場合、まず言われるのが、
「友人・知人のリストアップをしましょう」それで見込み客リストの作成は
終了
です。

つまり、①の【集客】のプロセスはこれで終了になっているのです。

例えば、20人のリストアップをしたら、それで終わりなのです。

ということは、20人全員に対してセールスを失敗したら、その時点で、
ビジネスは終了
ということになります。

見込み客リストが限定されているから「断られたらどうしよう・・・」、

見込み客リストが少ないから「やって欲しい・・・」という心理状態になる
のは仕方のないことなのです。

もちろん、そんなことは相手には見え見えなので、心理的にも相手が優位
になります。

そして、「何か怪しいな・・・」と、相手は感じて拒絶されて、結果的に
落ち込むことになります。


しかし、逆に「見込み客リストが無限にあったら・・・」

おそらく、想像できないぐらいに、あなたのビジネスはやりやすくなるでしょう。

「断られることに対する恐怖」もなくなります。

あなたは、無限のリストの中から有望な人間だけを選んで面接するような
状態になります。


この状態を作ることができれば、ネットワークビジネスというのは、楽しくて
しょうがなくなるでしょう。

面接に来た人間が「俺はやらない」と言ったからといって、あなたは落ち込む
でしょうか?

「あーそうですか、お疲れさま。はい次の方」といった感じで落ち込むはずもありません。

面接官と面接を受けに来た人では、心理的にどちらが優位でしょう?

もちろん面接官であるあなたです。


何故、見込み客リストが友人・知人の20人程度で成功する場合もあるのか?

それは、ネットワークビジネスでは梃子の原理が働くからです。

梃子の原理が働くから、あなたが直接リクルートするのは通常5人くらいできれば
上出来なのに、今までの方法でもたまたま上手くいってしまう人もいるのです。


しかし、今までのようなリクルート方法で上手くいっても【信用】という
目に見えない重要な資産をリスクにかけています。


他業界ではありえないことです。



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ネットワークビジネスの間違い
ネットワークビジネスをやっている人のほぼ全員が犯している
間違いとは・・・

そう、登録したらまず友人・知人のリストアップをして、その人たちを一人一人、
あなたのネットワークビジネスに誘う、という行為。

これが間違いなのです。


理由は2つあります。

<理由1>

あなたはセールスマンにはどんなイメージがありますか?

人が欲しいと思ってもいないものを説得して強引に買わせること。

こんなイメージではないでしょうか?

そうです、そんな行為をあなたは友達にしているのです。


あなたが何かセールスされる時を思い出してください。

例えば、フラッと立ち寄ったお店で、店員さんが「これはいいですよー」
とべらべら喋りだす時・・・。

「なんだこいつはうるさいなー、もっと静かに見させてくれよ!」
と不愉快に感じませんか?


なんで不愉快なのでしょうか?

それはあなたがまだ「欲しい・買いたい」と思っていないからです。

「欲しい・買いたい」と思っていないのに、べらべらと聞いてもいないことを
喋られると誰でも不愉快になります。

聞いてもいないことをベラベラ喋られたら嫌がられて当然です。


逆に「欲しい」と思った時に説明されると”親切な店員さん”になります。

売っているものは同じなのに、「嫌われる」「感謝される」
この違いは商品説明のタイミング
です。

お客さんが商品を「欲しい」と思う前に説明をすると、お客はその売り込みに
対して、防衛本能が働き「買わないぞ!」と思いながら聞くことになります。

そうではなく、少しタイミングをずらして、「欲しい」と思った後に説明をすれば、
お客はスポンジが水を吸い込むように店員の話を聞き込むことになります


つまり、まず

①相手に「欲しい」と思わせて、

②次に説明をしてあげるのです。


これが正しいプロセスなのです。

衣料品店の場合などでは、①はほうっておくだけでいいでしょう、

お客をほうっておけば勝手に色々な服を見て、触って、勝手に欲しくなって
いきます。

そこで、②声をかけて説明をすればいいのです。

好感の持てる店員さんは、みんな意識するしないに関わらず、このステップを
踏んでいます。


これは、あなたのリクルート活動でも同じです。

ほとんどの場合、あなたの友達は聞いてもいない(もちろんビジネスしたいなんて
思ってもいない)のに、あなたがべらべらとビジネスの説明に入ってしまいます。


これは、あなたが①と②の区別がついていないために、してしまったのです。

こうなったらさあ大変です。

100人に1人くらいは、まぐれで「やる」という人もいるかもしれませんが、
99 人には嫌われなければなりません。

こんなことをしていれば、神経が麻痺でもしてない限り耐えられないでしょう。

人から拒絶されるというのは、驚くほどエネルギーが要るのです。

逆に相手が聞きたいときに話すと、感謝されるのです。

相手が「聞きたい」と言う前は絶対に話してはいけません。

それはあなたと相手を傷つけることになります。

では、どうやって相手を「聞きたい」レベルまでもっていけばいいのでしょうか?


まず、第一に知っておかなければならないことは、あなたがどんなに凄い
テクニックを使ったとしても「聞きたい」と思う人は、10人中、5人いれば、
最高の結果でしょう。

驚くかも知れませんが、これは凄い数字なんです。

まずその心構えがないと、上手くいっているのに結果に不満が出たりして、
不安になるので気をつけましょう。

そして「聞きたい」レベルまで持っていくには、「継続的な情報提供」が重要です。

常にあなたのネットワークビジネスに関する情報を提供しましょう。

それが「相手から来てもらう集客方法」
です。


<理由2>は次回にて



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インターネットだけで出来るネットワークビジネス
ネットワークビジネスは人に会って、商品やビジネスの情報を伝えることが
日々の仕事です。

しかし、どんなに頑張っても1日3人に会うのが精一杯です。


私がインターネットの可能性を感じたのが、そのアクセス数です。

ブログには一日のアクセス数が、200件を超える日もあります。

単純に言えば、一日に200人の人に会っているのと同じことになります。

もし、毎日200人にビジネスの情報を伝えることが出来たら・・・

結果はお解りですよね!


もちろん、話を聞いてみて「やっぱり辞めておく」といわれる場合もありますが
断られても、次々に興味のある人がやってきます


伝える数に限りのある口コミとはわけが違います。比べ物になりません!


インターネットを活用すれば、興味のある人にだけビジネスチャンスを伝えれば
いい
のです。


最近では、インターネットを活用したネットワークビジネスも増えてきました。

だけど のびていない理由・・・わかりますか?

継続して活動できる「ノウハウ」がないのです。

これではいつまでたっても成功出来ません!


せっかくの「インターネット」というツールが、全然活かせてないのです。


私に出来ることは「インターネット」というツールを活かした「正しいノウハウ」
をあなたに教えることです



あっという間に儲かるような、流行り廃りのある低次元な話ではありません。


地道にコツコツ取り組む必要があります。


だけど「正しいノウハウ」は積み重ねることで成果を得ることが出来るものです。


心構えや継続する力は、あなた次第です。


本気でやる方には 本気でノウハウを伝授しています。


その方法を習得出来るのがこちらのセミナーです。

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ネットワークビジネスは10倍簡単になる!
もし、あなたが、今の10倍稼ぎたいのであれば・・・


10倍稼ぎたいから10倍頑張ろうと思っても、
1日は24時間なので物理的に無理です。


だから、もしあなたが、今の10倍稼ぎたいのであれば・・・


『今の仕事を10倍簡単にできないだろうか?』
と考えることが必要です。


そう、10倍簡単な方法を探すのです


それが見つかれば稼ぎを10倍にできます。


これは、あの有名な斎藤一人さんの言葉です。


私はこの言葉は、非常に現実的で理にかなっていると思います。


『10倍頑張る』という言葉には、何の具体性もありません。


あいまいな事に関しては、簡単に口に出しやすいものですが、
実際は何の行動も取れません。



逆に『10倍簡単にする』と考えると、具体案が浮かんできます。


例えば、ビジネスに掛けている時間を10分の1にすることは可能です。


グループフォローであれば、今までは全ての人に直接会って
フォローしていたが、メールセミナーやスカイプを使うことによって、
効率化がはかれます。


さらに、WEBでサポートページを作ってみるのも一つの方法です。



このようにフォローの方法を変えると、時間が10分の1に
なるかもしれません。



また、リストが10倍になれば、リクルートは10倍簡単になります。



例えば、『友人・知人を誘う方法』から・・・


インターネットで集客してからリクルートする方法』に
変えれば、リストを10倍にすることができます。


そうすれば、10倍簡単に結果を出すことができます。


少し考えただけでも、色々なアイデアが生まれます。


つまり、収入とは・・・


仕事の量に対する報酬ではなく


仕事の質に対する報酬なのです。


また、松井証券の松井社長も、同じようなことを言われています。


『頑張るな』


これが松井さんの言葉です。


頑張って良くなるのは、せいぜい1割ぐらいのものです。


頑張りだけで2割よくするのは至難のわざなのです。


それよりも「頑張らなくても結果の出る方法を探しなさい」
と言います。


ここで言う『頑張る』というのは、「仕事量を増やす」ということや
「無理をする」ということです。



要するに“身体に汗をかく”ということです。


では、頑張らなくても成果をあげるにはどうしたらいいのでしょうか?


“身体に汗をかく”とは反対のことをすればいいのです。


それは・・・


“脳みそに汗をかく”ということです。


新しい知識を得て、


新しいアイデアを出して、


新しい方法を創りだし、


新しい行動をとることです。



ただし、人間は新しいことを考えるのを嫌がる生き物です。


なぜなら、今までやってきたことを繰り返しやるほうが楽だからです。


ただし、今までやってきたことを繰り返しやっていても、
結果が変わることはありません。



何度やっても同じような結果しか生まれません。


結果を劇的に変えたいのであれば、フルモデルチェンジする
必要があるのです。



例えば、ネットワークビジネスで過去1年で友人・知人をリクルートして
出た結果は、同じ方法でもう1年やっても結果は同じです。


全く別の方法を考える必要があるのです。


要するに、別の方法を考えるためにも、新しい知識を習得する
ことが重要なのです




あなたが、圧倒的に結果を変えたいのであれば、
この事を頭に入れてアクションを起こしましょう!



その方法をを習得出来るのがこちらのセミナーです。

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ネットワークビジネスで成功するために
ネットワークビジネスで実際に成功している人だって当然います。


その成功している人と、成功できない人の違いってなんでしょう?


第一に「心構え」です。


ネットワークビジネスは、よほどの人でない限りすぐには儲かりません。


すぐに儲かると言われたら、それは嘘です。


『まずは3年じっくり取り組んでほしい』と言われたうえで参加すれば
あなたは、3年間じっくりやってみようと思いませんか?


1週間・1ヶ月・半年なんていう短いスパンではなく、3年を見据えて計画を
立てるのです。


この『3年やる』という「心構え」がしっかりしていれば 目先のことに
振り回されなくなります。


 
第二に「正しいノウハウ」です。


口コミによる勧誘方法は誰にでも出来るものではありません。


要は、興味のある人にだけ話せば喜んで聞いてもらえるのです。


それが出来れば成功したも同然なんです!


でも私たちの周りには・・・そうなんです!


ビジネスに興味を持っている人なんて そうそう身近にはいないんです。


そこで、私はインターネットを活用して、ビジネスに興味を持っている人だけ
を募集しているのです。


ネットワークビジネスをインターネットで行う事は、画期的だと個人的には
思っています。


インターネットを使えば、現在知らない方にも声をかける事ができるのです。


興味のある人だけがアクセスしてくるので、聞いてくれない人はいません。


友達にさえ声をかけられない人にでも、HPというツールを使えば、教えて!
と言ってきた人にだけ説明をすればいいのです。


これまで、友達に声をかける事で迷惑がられてきたネットワークビジネスですが、
この方法なら、興味のある人にだけに説明をする事になるので、迷惑とは思われ
ないのです。


しかも、セミナーやミーティングなどに費やした時間も、インターネットを利用
して行えば、時間の無駄なく行うことができ、ビジネス展開が可能になるわけ
です。


口コミ時代には、セミナー代、セミナー後のお茶代などにお金がかかって
いました。


セミナーに着ていく洋服代なども、バカになりませんでした。


それを考えれば、費用においても大分削減されることになります。


また、私がインターネットによる可能性を強く感じたのが、そのアクセス数です。


ネットワークビジネスは人に会って、商品やビジネスの情報を伝えることが
日々の仕事です。


しかし、どんなに頑張っても1日3人に会うのが限界だと言えます。


それがインターネットでは、ホームページには一日のアクセス数が、200件を
超える日もあります。


単純に言えば、一日に200人の人に会っているのと同じことになります。


もし、毎日200人にビジネスの情報を伝えることが出来たら・・・


結果はお解りだと思います。


もちろん、話を聞いてみて「やっぱり辞めておく」といわれる場合もありますが
断られても、次々に興味のある人がやってきます。


伝える数に限りのある口コミとはわけが違います。


比べ物になりません!


繰り返しますが、インターネットを活用すれば、興味のある人にだけビジネス
チャンスを伝えればいいのです



インターネットを活用すれば、画期的で素晴らしいビジネス展開が可能に
なりますが、最終的には人対人のビジネスなのですから、そこをカバーできる
人格、つまりは責任感が必要不可欠なことは言うまでもありません。



その方法をを習得出来るのがこちらのセミナーです。

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ネットワークビジネスの勧誘は迷惑?
あなたも一度や二度は友人・知人から


「良い商品の話があるんだけど・・・」


「この商品を誰かに紹介すれば収入にもなるよ!」


という誘いをうけたことがあるのではないでしょうか?


断りにくい相手からのお誘い・・・


そう 一昔前のネットワークビジネスの口コミによる勧誘です。


私も何回か、お誘いをうけたことがあります。


この勧誘方法が ネットワークビジネスのイメージを落としている 
根源だと私は考えます。



ビジネスに興味のない友人・知人をターゲットにし、声を掛けまくる。


口コミをする場合、最初に声をかけるのは家族や友達です。


人によって違いますが、それでも多くて30人といったところでしょうか。


そして、全員に声をかけたとして参加してくれる人は、義理で2~3人


本気で参加してくれる人が1人いるかどうか


こんな感じでしょうか。


ここで、声をかける人が、ぱたっといなくなります。


人見知りをしなくて、あちこちで友達を新たに作れる方は良いかもしれませんが、
そうじゃない方にとっては、この先、人脈を広げるのは至難の業
です。


学生時代の卒業名簿まで引っ張り出して、友達に声をかける場合もありますが、
忙しい中、久々に会って「ネットワークビジネスしない?」では・・・


とても迷惑な話です。


興味のない人にとっては、どうでもいい話。



延々と話を聞かされるだけで大迷惑です。


興味のない人に声をかけるから、イメージが悪くなる・・・


いつしか友達も遠巻きになり疎遠になる・・・



やっぱりね・・・

ネットワークビジネスって迷惑がられるだけで、儲からないね!
といった感じであきらめてしまうのです。



でも、そのネットワークビジネスで実際に成功している人だっているんです。


その成功している人と、成功できない人の違いってなんでしょう?



その違いを無料で習得出来るのがこちらのセミナーです。

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ネットワークビジネスの精神論
ネットワークビジネスに参加されている多くの人が、ビジネスに失敗して、
尚且つ、友人や知人からの信用も失ってしまっています。


ネットワークビジネスは、その名のとおりビジネスであるにも関わらず、
それに対する教育がきちんとなされていないことが原因と考えられます。


ネットワークビジネスでは、たくさんのセミナーが開催されていて、そこで
どうやってビジネスを進めるかが教えられていますが、実際問題ほとんどが
精神論だけ
です。


そこに具体的なステップバイステップの方法論は、ほとんどないのです。


「友人・知人のリストアップをして、片っ端から声をかけていきましょう!」


要約するとこんなことしか教えてもらえません。


この時点で致命的なミスを犯しているのにも気づかず、上手くいかなくなると
また精神論が出てきます。


このようなことから、ネットワークビジネスは宗教みたいな空気になって
いくわけです。


どんなビジネスをやる上でも精神論は非常に重要ですが、方法論と両輪が
必要
ですから片輪では機能しません。


つまり、具体的な方法と心構えがあって、初めて両輪が回り始めるのです。


このブログでは、今までの業界の常識とは全く異なることが書いてあります。

ネットワークビジネスに参加されている多くの人は、短期的に急激な収益を
求める傾向があるので、正直、このブログの内容はあなたの聞きたくないもの
になっているかもしれません。


しかし、短期的に急激な収益を求めるその傾向こそが、誇大広告を増やし、
ネットワークビジネスのウソを増やし、結果として業界全体の評価を下げ、
利益を失うことに繋がっている
のです。


一方、最近では上場企業でもネットワークマーケティングを取り入れる
など、企業の見方も変わってきているといった背景もあります。


ネットワークビジネスを真のビジネスとして運営して、あなたの実質的な
収入源を増やし、健全な業界の発展を促せれば幸いです。



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ネットワークビジネスのトップリーダー
先日、あるネットワークビジネストップリーダーとお会いする機会が
ありました。

 
その時、そのトップリーダーに言われた言葉が頭をよぎりました。

 
ネットワークビシネスは、人とのつながりで出来ているから、インターネット
のバーチャルな世界はどうも好きになれない・・・」こんなことを言われました。

 
私は、このリーダーが好きですし、このような考え方を持った人を嫌いでは
ありません。

 
もともと、私もインターネットが普及する前から、ネットワークビジネス
していた人間ですから、このような考え方にも納得できる部分もあります。


ですが、そのトップリーダーは、実際にこのままで良いのでしょうか?

 
時代は、常に変化しています。

 
時代に応じて形を変えなければ、いつか衰退を迎えることになります。

 
そもそも、このトップリーダーが言うように、インターネットを使うことは、
本当にコミュニケーションが取れないものでしょうか?

 
私は、そんなことはないと考えます。

 
例えば、mixiなどのインターネット上で知り合った人と、休日にオフ会
(実際に、人と逢う会)などをしている人たちは全国にたくさんいます。

 
そこから、結婚に発展するカップルもいるようです。


要するに、インターネットというのは、一つの出会いのきっかけになる
ツールです。

 
ネットワークビジネスでもでそうですが、最初はインターネットで集客した
としても、実際にビジネスをスタートされたら、ミィーティングなどで逢う
機会もあります。

 
ですから、インターネットはコールドマーケットだと言う人がいますが、
それは大きな間違い
だと思っています。

 
もちろん、最初から最後までインターネットを通してビジネスをする事も
可能ですが、今の時代、こんなに便利なツールがあるのですから、使わない方
がもったいない話です。

 
要するに、物事を合理的に捉えることが重要なことではないでしょうか?

 
今回はネットワークビジネスにおいて、インターネットを利用するメリット
などについてお話ししていますが、時が経てば時代が変わりいつかインター
ネットを利用することも時代遅れになる時が来るかもしれません。


要するに、見込み客が入る入り口を複数作っておく事が重要ではないかという
事です。

 
効率が良いからといって、一つの媒体だけの集客をしていると、時代の変化に
対応できなくなるでしょう。

 
ですから、様々な媒体を利用して、見込み客を集めるようにするべきだと思う
のです。


 
その具体的な方法を習得出来るのがこちらのセミナーです。

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口コミネットワークビジネスの終焉
世の中はインターネット社会であるのに関わらず、今多くのネットワーク
ビジネス
業界では「インターネット上での勧誘活動は禁止」となる事が多く、
口コミでしか宣伝活動が出来ないな皆様には致命的な現状です。

 
ネットワークビジネスは、その名のとおりネットワークを通じて情報の効率を
図るというビジネスであるのに関わらず、インターネットでの活動を禁止する
ネットワークビジネス会社が多いのは、矛盾してはいないですか?

 
ちなみにネットワークビジネスの本場アメリカでは、インターネット上で
ウェブセミナーを行い、その場にいながらインターネットでサインアップ
というのが主流に対して、残念ながら日本ではいまだに現場でのセミナーや
口コミ宣伝活動が主流です。


 
インターネットなら世界中どこの国にいたって情報発信できるののに・・・

 
そう、このようにアメリカを見れば、口コミだけのネットワークビジネス
の時代は終わりが、近づいているのが解かります。

 
まだ、あなたは時間を無駄に使いますか?

 
5年10年前の方法でネットワークビジネスをやるのは、ミサイルや戦車が
あるのに刀で戦地に向かうようなものです。

 
もうお気づきだと思いますが、最近のネットワークビシネスのモデル自体も
変わってきました。
 
 
もう、あなたもお気づきだと思います。

 
最近はインターネットを通して大きな結果を出す人も増えてきました。



あなたが親友に断られたあんな辛い口コミは
もう、する必要はありません!


あなたが結果を出せるようになるまでに、友人・知人を誘う
ことは皆無です。



ただし、一つだけ条件があります。

  
それは、頭を切り替えて「成功するための必要な知識」を旧態依然の考え方
のアップラインから習得することをやめることです。




さぁ、ここらで人生を一変させましょう!

★ネットワークビジネス成功無料メールセミナー
 



コヴィー博士最後の来日公演映像プレゼント


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ネットワークビジネスの今と昔
二十数年前ネットワークビジネスは日本に数社しかないという
珍しいビジネスでした。


当時はA社とN社ぐらいでした。


それに対して、ディストリィビューターが何百万人もいたわけです。


つまり私たちには選択の余地はなかったのです。


ビジネスチャンスといえばA社かN社しかなかった。


そのような状況では、もちろん友達を誘っていっても十分に通用したでしょう。



しかし、現代のネットワークビジネスの状況を冷静に見てみましょう。


今やネットワークビジネスの情報は溢れかえっています。


何千社もの会社がネットワークマーケティングを採用しています。


私たちには多すぎるくらいの選択肢があります。


どれを選んだらいいのか分からない状態です。


そんな中、ある友達からは『このビジネスがいい!』と言われ、別の友達からは
『こっちの方がいい!』と言われたらもう何が正しいのか全くわかりません。


このような状況下で、旧態依然の方法が上手くいくはずがないのです。


もちろん、あなたがそのアップラインが好きで、過去の方法を望むのなら
そうしてもいいでしょう。


しかし、私はオススメしません。


なぜなら、99%以上の人達が、友人・知人を誘う方法で上手くいかずに
辞めていく
からです。


あなたは成功するために、あらゆる方法で情報を得ることができます。


インターネット、本など、あなたを飛躍させる情報源はたくさんあります。


しかし・・・


あなたに車があったとしても、運転できなければまったく意味がありません。


あなたに成功するためのビジネスがあったとしても、結果を出すための知識が
なければ全く意味がない
のです。


もし、あなたが10年前に通用した根性論しか喋れないアップラインの話を
聞いてビジネス活動しているのなら、あなたのビジネスでの成功は難しい
でしょう。



今でこそ、こうしてネットワークビジネスで成功するためのノウハウをあなたに
お教えできるようにまでなりましたが、それはあなた同様にとても大変な時期が
あったからこそなのです。


私は、なんとか友人・知人を誘わずにネットワークビジネスで成功するための
方法が あるのではないかと、ずっと考えていました。


というのも当時、私のビジネスは破綻寸前でした。


毎月、通帳残高が減っていき、それを見るたびに胃が痛くなりました。


『俺のビジネスは、来月はどうなっているんだろう・・・』


そんなことを考え、眠れない夜が続きました。


頑張っているのに結果がでない。


何をやったらいいのかわからない。

セミナーに何度も参加したり、アップラインのアドバイスを何度も聞いたり、
色々と工夫をしながらビジネス活動していたのですが、全く上手くいきません
でした。



そんな時、このビジネスを知ったのです。

目からウロコでした。
 
こんな方法があったのかと・・・



あなたが親友に断られたあんな辛い口コミは
もう、する必要はありません!


あなたが結果を出せるようになるまでに、友人・知人を誘う
ことは皆無です。



ただし、一つだけ条件があります。

  
それは、頭を切り替えて「成功するための必要な知識」を旧態依然の考え方
のアップラインから習得することをやめること
です。



さぁ、ここらで人生を一変させましょう!

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