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ネットワークビジネスの嘘で被害者にならないためのブログ
ネットワークビジネスの嘘で被害者にならないためには、旧態依然の考え方から頭を切り替えることが必要なんです!
ネットワークビジネスの考え方

実に多くの人たちが安直な考え方ネットワークビジネスをスタートさせてしまい、
ものの見事に挫折しています。

そして「こんなはずではなかった」とため息を漏らします。

なぜでしょうか。


「あなたにもできる」とか「必ず儲かる」などの甘言を鵜呑みにしたり、
成功者やリーダーが語る「ビジョン」に簡単に感銘して登録してしまうことが
あります。

では、成功者やリーダーは初心者を煽っているのでしょうか?

それも一部にはあり得る話しです。

しかし、彼らの役割はグループのモチベーション(やる気)を高揚させ、ビジネス
を加速させることにあります。

確かに崇高なビジョンを持つことは大切です。

けれどもビジネスには順序というものがあり、何の準備もなしに初心者がビジョン
だけで動くと必ず挫折します。

また、相応の収入を得るには当然時間もかかります。

従って、他人の語るビジョンに惑わされないで冷静に検討することが大事です。

大きな夢を抱くのは大切なことですが、そのためには緻密な計画が必要です。

いきなり難しいビジネスプランにチャレンジしたり、背伸びをして大きなタイトル
を狙うのではなく、確実な方法でビジネスの土台を築いていくことをお勧めします。

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ネットワークビジネスの落とし穴

ネットワークビジネスの会社は、広告宣伝費を必要としないため、わりと低資本で
設立することができます。

たくさんの会社が設立されるのですが、運営がうまくいかなかったり、思うように
売り上げが伸びず倒産したり、撤退に追い込まれる会社も少なくありません。

もちろん中には素晴らしい会社もありますが、意図的に立ち上げ時期にお金を集めて数年
でつぶしてしまおうという悪徳な会社もあるようです。

ネットワークビジネスに参加する場合には、充分に気をつけなくてはならない
ポイントだと言えます。

確かに、新しいテクノロジーを駆使した製品は魅力的ですし、新しい立ち上げ段階
から参画したほうが成果が上がるように思えます。

でも、私個人的な考えとしては、ある程度の歴史と実績がある会社のほうが、安心
してビジネスに打ちこめると考えます。

では、ある程度の歴史とはどのくらいでしょうか?

10年20年は継続している会社は、やはり市場も認めていると言えるでしょう。

市場が製品を認めている。

ビジネスも求められている。

その目安が、10年から20年くらいだと思います。


また、経営者の姿勢も重要なポイントと言えます。

ディストリビューターの法律違反な活動もそうですが、会長が脱税で実刑判決とか、
社長が大麻で捕まるなどの経営陣やトップの不祥事も、過去にはありました。

このように、経営者の経営理念や会社の方向性などもチェックする重要な要素
といえるでしょう。


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ネットワークビジネスの報酬プラン

ネットワークビジネス報酬プランの種類は、大きく分けて以下の
5種類になります。


1:ブレイクアウェイ

ネットワークビジネスで最も一般的に行われている仕組み。

ビジネス展開をし、グループの売り上げを大きくするにつれ、ボーナスの
還元率が高くなります。

グループの会員がビジネス展開をし、一定のランクに到達すると、組織から
独立して自分のグループを形成します。

これを「ブレイクアウェイ」と呼びます。

グループを育成してブレイクアウェイさせていけばいくほど収入は安定します。

力のある人には高い収入が期待できます。

育成ボーナスをもらうための条件や、ランク維持の為の条件があるため、
本気で取り組む必要があります。


2:バイナリー

自分の直下に2名~3名しか登録できないプラン。

規定以上のリクルートに成功した場合は規定数に満たないダウンラインの任意の
位置に振り分ける事が出来ます。

自分のスポンサー能力が低くても、アップラインからの応援が貰える場合も
あります。

自分のスポンサー能力が低くても上位のリーダーが自分のグループにつけてくれる
ので、他人任せの組織にならないよう注意が必要です。


3:ユニレベル

ブレイクアウェイ方式のデメリットといわれる

(1)きつい昇格条件と資格維持条件

(2)ダウンラインが昇格した場合の報酬の落ち込み

(3)難解なプラン

などの点を改良したシステム。

自分がスポンサーした人は、全員自分の直下に配置できるが、力のない人は直下に
人を配置出来ないため、組織が縦に伸びにくいようです。

ブレイクアウェイのように組織が拡大するに従って育成ボーナスの率が上がって
くるのでなくフラット(ユニ・単一)に還元されます。

例えば自分のグループの5から7レベル(段階)まで単純にボーナスが得られる
仕組み。


4:ハイブリッド

ハイブリッドとは混合とか混成とか言う意味。

それぞれのビジネスプランの欠点を解決する為に、複数の報酬プラン
組み合わせたプラン。

一般的には、「ユニレベル」と「ブレイクアウェイ」の組み合わせが多いです。


5:マトリックス

マトリックスとは数学の用語で行列をいう意味。

自分が直接スポンサーできるディストリビューターの数(ダウンラインの系列)
を限定しているというところが特徴。

この数を2人にしたものをバイナリーと呼びます。

例えば自分が5人をスポンサーした場合、2人は自分の直につけることができるが
残りの3人は、自分の直下の2人の先に組み込まれて行くというもの。

こちらも、自分のスポンサー能力が低くても上位のリーダーが自分のグループに
つけてくれるので、他人任せの組織にならないよう注意が必要です。

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ネットワークビジネスの商品力2

商品戦略には一つの商品(単一商品)に特化した会社と、いくつかの商品を
組み合わせて(複合商品)扱っている会社があります。

単一商品は商品特性が覚えやすいというメリットがあります。

使われている原材料、その安全性、有効成分の機能特性や含有量、品質などを
覚えるのは、商品を伝えるディストリビューターにとって当然の義務と言えます。

商品がワンアイテムに絞られていれば、その特徴は誰にでも比較的簡単に説明
することが出来ます。

反面、セールトークが単調になりがちです。

これを回避するためには、商品が求められる社会的背景、実際に出ている体験談
や感動などを知識として身につけながら、新たな切り口を模索していく必要が
あります。

これに対し、複合商品の場合は、様々な人たちの多数の商品で多様なニーズに
対応できるというメリットがあります。

商品アイテム数は多くても、ヘルスケア、パーソナルケア、ホームケアなどの
いくつかのカテゴリーに分類されているのがほとんどです。

しかも、日常生活で毎日使う消耗品の場合が多いので、とくにターゲットを絞り込む
必要もありません。

いま使っているものをより安全で安心な商品へのブランドチェンジを勧めることで、
愛用者を募っていけます。

シャンプーや歯磨き、化粧品など毎日使う日用品を「集客商品」としてまとめること
ができます。

また、その人が必要として使い続けるやや高額なサプリメントなどは、売上を伸ばせる
「収益商品」として位置づけることができます。

これらは、大きなメリットと言えるでしょう。

但し、様々な商品の勉強をしなければならないとか、何をメイン商品として勧めれば
よいのかという複雑さを克服しなければならないことが課題になってきます。

戦略を立てて少しずつ体感していったり、グループで勉強会を開いたりして攻略して
いく必要があります。


<商品のチェックポイント>

・競争優位を確立すべく、差別化戦略がしっかりしている

・時代に合わせたコンセプトがある(健康と美など)

・組織が構築しやすいニーズがある(毎日使うもの)

・価格帯がリーズナブルな設定である

・安定した収益源になり得る(毎日使う消耗品がベスト)

・商品アイテムに偏りがなく豊富な品揃えがある

・商品の売上推移がずっと増加傾向にある

・自分を含め、多くの人の支持が得られている

・他社の追随を許さない製造技術や特許を保有

・開発に科学者や医学博士など専門家が参加

・製造物責任保険に加入するなど万全の対策

・公的機関の基準をクリアした品質管理を実施


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ネットワークビジネスの商品力

現代はモノが余っている時代で、ありとあらゆる商品が氾濫しています。

また、高齢化や環境汚染の問題から「健康と美」に関するニーズが急速に
高まっていることを受けて、市場にはまさにほう玉石混合の様相で様々な
健康関連商品が出回っています。

つまり、時代のニーズに合った商品戦略は既に常識なのです。

類似商品があふれた市場でどいういう差別化戦略で競争優位を確立しようと
しているのか、主宰会社の「経営努力」がもっとも大事な判断材料となります。

この視点でのチェックポイントは「他社の追随を許さない製造技術と特許」
「最新鋭の製造技術の継続的開発」「世界的権威や専門家の研究開発・製造
への関与」「ユーザー本位の研究開発が企業理念」などの有無です。

特にデータやわかりやすい資料などで自分が良さを納得できる商品であれば、
ほかの人にも説明しやすいです。

一番手っ取り早いのは、自分で試して良いと思える商品です。

感動体験を自分の言葉で伝えられるような商品なら、ほかの人にも勧めやすい
でしょう。

提供されている商品が時代のニーズを先取りし、それが広く受け入れられ、
売上が伸びているかを確認します。

この時「安心」「安全」「機能」などの商品特性だけに偏ることなく、
ライフサイクル(商品寿命)のタイミング(時流)がこれから成長期に入ろう
としているか、商品価格が登録料も含めてリーズナブルかなどを総合的に判断
します。

どんなに立派な能書き(有効成分や効能効果)があっても、その商品に集客力
(支持率)がなければ組織が作れず、ビジネスとして成立しないことになります。


単価の高い耐久品か、比較的安い消耗品かの選択ですが、一回のお取引でしたら
単価の高い耐久品のほうが、その分売上も高くなりマージンが増えるため有利に
なります。

但し、一度購入してしまったら何年かは不要になりますから、次々と新規に購入
してくれる人を探さなければなりません。

一方、消耗品の場合は繰り返し購入してもらえる可能性があり、かつ、商品単価
にもほかの人に勧めやすく、商品が良ければそれをきっかけにほかの商品に拡充して
いく可能性があるため、長い目で見たら消耗品を選ぶ方が賢明と言るでしょう。

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ネットワークビジネスの本質4

ネットワークビジネスでは、登録したあなたは紹介者の所属するグループの
一員となります。

このグループがあなたのビジネスの立脚点になります。

そこにはどのような人たちが参加しているのか、グループの活動内容を視察する
ことも大事なチェックポイントになります。

「知らなかった」とか「こんなはずではなかった」という思いをしないためです。

多くの人が「面倒くさい」と思いがちですが、時間やお金が許す限りセミナーや
ミーティングに積極的に参加されることをお勧めします。

まず男女の比率と年齢構造を観察してください。

自分と同じような年齢や立場の人がいるか、いたら直接話しかけてみるのもいい
かもしれません。

その際には自分がどのような目的で参加しているのかを告げて、社会人として
失礼のないように質問してみてください。

また、セミナーやミーティングの開催頻度も確認します。

メンバーがビジネス支援にどのぐらい注力しているのかがわかります。

開催地区によっては自分が参加したくてもできない場合もありますので、
それも確認してください。

セミナー主宰者やスタッフの対応、ベテランやリーダーの立ち振る舞い、
そしてセミナーの内容がわかりやすいかどうか、どんな質問にも親切に答えて
くれるかなどを評価してください。

「すぐに収入になる」など煽る言葉だけが強調されていないかも、冷静に観察
してください。


確認すべき5つのポイントはこちらです。

①グループリーダーに実績があるか?

②グループ内の協力体制が整っているか?

③教育体制は整っているか?

④尊敬できるリーダーがいるか?そのリーダーが直々に教育をしてくれるか?

⑤刺激を受けたり、励ましあったりできる楽しい仲間がいるか?



★これらのポイントを全てクリアしているグループはこちら


 



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ネットワークビジネスの本質3

ネットワークビジネスを検討するためには、会社案内、商品カタログ、小冊子、
概要書面、PR用ビデオなどの情報が必要不可欠になります。

できる限りすべての情報を入手して、客観的に評価・分析を繰り返してください。

そして、あなた自身で会社を訪問してみてください。

いわば「実体験調査」です。

会社案内では読み取れなかった事実が判明するかもしれません。

できれば本社所在地に出向いて会社(立地条件、建物、設備、スタッフ)を視察
するのがベストです。

もちろん、紹介者に案内してもらうか、事前にアポイントを取っておくことを
お勧めします。

また、実際に会社と接触してみてください。

あらかじめ商品、システム、会社などに関する質問事項をまとめておきます。

それらを基に、会社に電話で問い合わせてみます。

その時のスタッフの対応がいい加減だったり、長時間待たされたり、いくつかの部門
をたらい回しにされるようでしたら、会社の体制と社員教育が充分とは言えません。

体制の整備拡充と社員教育は主宰会社の大切な経営責務のひとつです。

その内容が、スタッフの電話対応ひとつからも経営陣のスタンスがうかがい知れます。

上陸前の外資系企業と立ち上げたばかりの新興企業に関しては注意が必要です。

本国でうまくいってないから日本市場を狙ってきたのではないか、悪質なネット
ジャンキーが立ち上げたのではないか、会員から集めたお金でビジネス展開しよう
としていないかなどを確かめてください。

情報が少なく、責任の所在も不明確な場合は危険な面が多いと考えてください。

「今、登録すれば有利」という誘い文句で誘われるかもしれませんが、
「商品、システム、会社」の説明が不十分なまま登録を急がせるところには、
特に注意してください!

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ネットワークビジネスの本質2
まず、「何のために取り組むのか」を明確にすることが必要です。

多くの人が参加理由をあいまいにしたまま行動しています。

これでは線路なしで走っている電車と一緒ですね。

明確な目的もなく、ただ漠然と「儲かったらいいな」と思っている程度では
儲かるための計画が何もありません。

線路なしで終着駅を目指している電車のようなもので、ほとんどの場合は途中で
挫折してしまいます。

どんな終着駅を目指すのか、どのぐらいのスピードで走るのか、そのためには
何が必要なのか、などを最初に明確にし、途中でも見直しながら走っていくこと
が必要です。


次に、会社選びです。

ネットワークビジネスはアメリカで生まれ、日本でも45年以上の歴史があり、
現在1年間に1000社以上が生まれています。

しかし、5年後に残っているのはわずかに1、2社であるというリサーチが出ている
のです。

通常の会社であれば創業5年というのはまだまだ若い会社と見られますが、
ネットワークビジネスという事業形態では驚異的なことであり、つまり5年続いて
いる会社は非常に稀です。

だからこそ長期的にうまく機能している組織の会社を選ばなくてはいけない
ことになります。

具体的年数で言えば、最低でも5年以上で理想は10年ですね。

★歴史もあり、安心して取り組める会社はこちら





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ネットワークビジネスの本質
ネットワークビジネス本質に迫っていきます。

ネットワークビジネスは誰でも参加できます。

だからといって安易な思いで参加し、充分な学習もしないまま生半可な
聞きかじりと思い込みだけの行動は禁物です。

あなたが今、誘われているビジネス、あるいは関心を持っているビジネスが、
本当にあなたの自己実現の手段になるのか、可能性を客観的に検証することが
重要になります。

このビジネスは親戚や友人など、すでに親交のある人から伝わってくるのが
一般的です。


そこには、既にそれなりの信頼関係が存在しています。

このことが原因でほとんどの場合、確認作業を怠ってしまいがちです。

「知り合い」という人間関係そのものがベール(隠れみの)になって、
未知・未経験のビジネスに対する充分な検討をあいまいにさせてしまうのです。

多くの人が「知り合い=安心=信頼」と短絡的に考えるのも無理はないでしょう。

しかし、それによってどんな結果が生じても、すべては「自己責任」なのです。

参加する時には「知り合いを信用したから」とか「付き合いで断りきれなかった」
といった理由もありますが、あなたの中の本音には「もしかしたら儲かるかも!?」
という打算がしっかり働いていたはずです。

どんな理由があるにせよ、ここできちんと確認作業ができない人が、ビジネスで
大成功するでしょうか?

当然、大成功する可能性は極めて低く、後々になって「騙された」とか「買わされた」
という金銭トラブルに発展するのです。

ですから、しつこいようですが確認事項を決してうやむやにはしないでください。

そして、「知り合いの信用度」と「自分にとってのビジネスの可能性」とはまったく
の別物と考えるようにしてください。

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ネットワークビジネスの利点

ネットワークビジネスの主宰会社の役割は、時代が求める商品を戦略的に開発
したり、誰でも参加できるビジネスプランを確立すること。

そして最新鋭コンピューターシステムを駆使した販売・勧誘活動に連動した
メンバー管理をすることなどがありますが、最も大きな役割は迅速な商品配送を
実現する戦略物流システム構築によりメンバーのビジネスを徹底支援していくこと
にあります。

注文・在庫・配達・集金・入金・帳簿つけ・報酬支払いなどの雑務は、主宰会社が
まとめて代行してくれます。

主宰会社にとってはメンバーによる販売活動により広告もいらない、店舗もいらない、
中間マージンなどもいらない直販方式をとれるため、流通コストを大幅に削減できる
のですから、そのコストや労務をサポートに回せるわけです。

このためメンバーは販売活動にまつわる煩雑な事務・雑務作業から開放されるだけ
でなく、新たなメンバー勧誘という本来のビジネス活動に注力できるようになって
いるのです。

これらが、大きな利点です。


そもそもネットワークビジネスにおいてはお互いの参加者が信頼関係により
結びついているため、会社などの組織と比較して仲間の協力が得られやすいです。

普通の会社ではみな自分の目の前の仕事で精一杯になって、他人に構っていられな
かったり、隣りの人のミスが自分の出世につながるようなライバル関係にあるため、
同僚であっても仲間と呼べない状況も多々あります。

しかしネットワークビジネス組織の根本にある考え方は「みんなで良くなろう!」
というものです。

報酬のシステムとして協力関係が必要不可欠ということもありますが、「勝つ人」
と「負ける人」が出てくるような仕組みになっていないため、競争したり他人を
蹴落とす必要がないのです。


「金持ち父さん貧乏父さん」のロバート・キヨサキ氏の言葉を借りれば、中流以下の人は
「ワーク」を探すけど、お金持ちは「ネットワーク」を作り出す。

これは「レバレッジ」つまり「てこの力」を活用したほうが、より早く確実にお金持ちになれる
ということだと思います。

今までの歴史の中では、「ネットワーク」のてこの力を使えるのが許されたのは、
お金持ちだけでした。

しかし現在では「ネットワークビジネス」によって、中流以下の方でも簡単に
「レバレッジ」を活用できるようになったわけです。

当たり前の話ですが、一人の仕事量は限界がありますが、たくさんの人の力を借りれば
たくさんの仕事量をこなせるわけです。

これを報酬システムに組み込んだのが「ネットワークビジネス」なのです。

1人が2人から4人、つまり、たった2人増やしただけなのに4段目の全体では
310人も増えています。

これがレバレッジ効果という利点なのです。

★もっと詳しく知りたいならこちらから
 

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ネットワークビジネスの価値2

メンバー登録した人は、商品の愛用者であるとともに、新たな愛用者を増やす
ことができます。

一般的なビジネスの営業シーンを想像してみてください。

例えば商品が食品だった場合、自分で食べてみて「おいしいのでぜひ食べて
みてください」とお勧めできますよね。

でも、それが高額なオフィス機器や、高級車、高級マンションだった場合、
なかなか自分で試すということができません。

したがって営業の現場では「○○だからお勧めです」と言っても、それは
あくまでも○○という商品特性から判断して、「良いだろう」という仮説に
基づいたお勧めの言葉であって、本当に実際に試して良かったわけではありません。

だからこそ言葉に説得力を持たせるために膨大な説明資料やおまけを用意したり、
接待したりおべんちゃらを振りまいたりして契約してもらうのです。

その点、ネットワークビジネスではメンバー自身が愛用者ですから、商品の特性、
使用感、他の商品との違いや優位性、正しい使い方を身をもって体験・学習して
います。

この体験に基づく商品情報が伝えられるので、相手はその商品が持つ本当の価値
理解することができます。

つまり、実体験に裏づけされた商品価値の伝達が実現できるのです。

逆に自分が使ってみて良さを感じられない商品を扱うビジネスはやらなければ
いいのです。


こんな価値のあるネットワークビジネスなのですが、どうして挫折してしまう人が
後を絶たないのでしょう?

★それを知りたい方はこちらから
 




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ネットワークビジネスの価値

ネットワークビジネスは、飛行機、携帯電話、インターネットなどと並ぶ
20世紀最大の発明のひとつと言われています。

たしかに既存の販売・流通・就労システムの常識や商習慣に囚われない斬新な
「流通手法(経営組織)」が、このモノが余り、平成不況と呼ばれる厳しい時代
にあっても広く受け入れられ、いまなお成長を続けています。

それは、なぜなのでしょうか。

このビジネスへの参加条件は、資金、学歴、資格、経験、老若男女を問いません。

また、定年もありませんので、高齢者でも生涯現役を貫き通すことができます。

やりたいと思った時に始め、辞めたいと思った時に辞めれば良いのです。

ただ、あくまでもビジネスなので学生の方や公務員の方の参加を制限している企業
がほとんどです。

そのあたりは事前に調べることが必要です。

また、参加の自由の中には「どのぐらい頑張るか」の自由も含まれます。

主婦の方のちょっとしたアルバイト感覚でも、サラリーマンやOLのサイドビジネス
としても、脱サラして本格的な事業として取り組むことも可能です。

誰からも強制されることなく、自分のライフスタイルに合わせてどこまで取り組むか
を自由に選択できることが、このビジネスの最大の特性です。

ビジネスに割くパワーも時間も自由です。

そして、やり方も自由です。

営業会社の場合、「月何本の契約」とか「一日に何件アポ」と指示
されたりしますが、ネットワークビジネスの場合はそもそも上下関係が存在しない
ため、営業の仕方も自由です。

製品を試してもらうやり方、とにかく話を聞いてもらうやり方など、自分の得意と
するやり方で行なうことができます。


こんな価値のあるネットワークビジネスなのですが、どうして挫折してしまう人が
後を絶たないのでしょう?

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ネットワークビジネスの流通

一般の流通は「消費、労働、金融、都市政策」など、経済の様々な分野と深く
関わっていることから、国会などで言われている「構造改革」の一つである
「流通改革」ができない要因なのです。

もっと簡単に言うと、メーカーと消費者の間に介在する業者が22%占めているため、
その業者をすべて無くしてしまうと、そこで生活をしている人々が生活出来なく
なるという事実です。

いわゆる1405万人が失業してしまうという事実です。

しかしながら、メーカーと消費者の間に様々な業者が介在するということは、
我々消費者の手元に届くまでに本来安価なものが高価なものに化けてしまう
という事実もある訳です。

このことからメーカー側は消費者に安く提供する為には、いかに原価を安くするか
という所に力を入れて、日々努力しているそうです。

その結果、粗悪な製品が散在するという状態になってしまったのです。

仮に高品質なものを作っても、現在の流通に乗せると、我々消費者の手元に届く
頃には一般消費者ではとても購入できるような価格にはならないということです。

だから高品質のものが作れないのではなく、「作・ら・な・い」ということだそうです。

これが資本主義の原理原則みたいですね。

粗悪な製品が散在することを国民やマスコミは黙っているのか…。

国民の多くはまだまだその事実を知らないでいます。

しかし、マスコミはこの事実を知っているにもかかわらず、黙認しています。

なぜ?大事なお客様だからです。

テレビ局や雑誌社、広告代理店にとって、メーカーはたくさんの広告費を払って
くれます。

だから、マスコミは事実を伝えないのです。

そのため、国民の多くはその事実を知らないのです。


それでは、究極の流通とは何だと思いますか?

メーカーから直接、消費者に商品が渡ることです。

これが可能になることで、より高品質なものを消費者に提供することが
出来るのです。

なぜ?それは本来メーカーと消費者の間に介在する代理店業、中卸業、小売業、
広告費などのマージンを研究費として回すことが出来るからです。

さらに、消費者の反応がメーカーに伝わりやすいため、ニーズに合った商品開発が
できるのです。

しかし、宣伝活動をしなければ消費者はその存在すら知ることが出来ません。

それを可能にしたのが、ネットワークビジネスのような口コミという手法を用いる
ことで、より高品質なものをより安く消費者に提供することなのです。

これが「究極の流通」なのです。

★究極の流通を知りたい方はこちらから
 




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ネットワークビジネスとマルチまがい商法の違い

マルチまがい商法との違い>


ねずみ講のほかにも悪質な商法があります。

一見、ネットワークビジネスのように思えますので注意が必要です。


ねずみ講と同じで「会員になれば儲かる」ことを大前提に話が伝わっていきます。

商品やサービス、必要書類(概要書面)などは一応揃えてあります。

実はこれも巧妙な小道具(ワナ)なのです。

商品は不要不急、つまり生活に必要がなく価値のないものを高額な金額で買わせよう
とする場合が多いです。

そして、会員を無理やりにでも募るよう煽動し、家族や親戚、友人・知人に必要のない
商品を無理に買わせるように仕向けてきます。

会員になっても「とにかく儲かるから大丈夫!」としか言いようがありません。

なぜなら、自分が必要としない商品であり、愛用するようなリピート商品ではない
からです。

商品の特性や内容も不明朗なままですから、説得力がありません。

だから「儲かる」としかいえないのです。

しかし、そんな話に乗ってしまう人がいて被害者となったために
正当な活動を続けるネットワークビジネスと、混同してしまったことが
世間の風評となり、今でも理解されないケースがあるのです。

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ネットワークビジネスとねずみ講の違い

ねずみ講との違い>

ねずみ講は正しくは「無限連鎖講」と言います。

商品やサービスの流通がまったくないのが特徴で、主に高尚な相互扶助の精神
をうたい文句にした金銭配当組織です。

実際には助け合いではなく、主宰者だけが儲かる仕組みになっています。

代表的なのは1967年に熊本県で「助け合いシステム」「親しき友の会」という
触れ込みで始まった活動で、その後「第一相互経済研究所(天下一家の会)」と
名称を変更して全国的に有名になりました。

2年後の1971年には「APOジャパン」が横浜に設立され、主婦や大学・高校生までを
巻き込んだ悪徳商法を全国規模で展開しました。

当然ですが、全国で多数の被害者と加害者が出ました。

手口は「自分の紹介者たち(親ねずみ)に送金して一番上位の親ねずみの名前を消し、
その代わりに一番下位に自分の名前を書く。

そして自分の子ねずみを作り、その子ねずみにも同じことをさせていく。

この繰り返しで利益を得ていく」というものです。

当時は現金書留で現金を送金していましたが、束になった現金書留封筒を見せながら
「こんなに儲かる」と子ねずみ候補を煽動していました。

実はこれこそが主宰者が巧妙に仕組んだ小道具(ワナ)だったのです。

現実のものとして目の前に大金を積まれると人間は弱いものです。

理性をなくした人達が血眼になって子ねずみ探しに奔走しました。

そして結果、悲惨な状況になりました。

多くの人々が被害者となり、同時に加害者ともなってしまいました。

国もこの事態を重くとらえ、これを契機に1978年に「無限連鎖講の防止に関する法律」
が制定されました。

これによりねずみ講は法的に禁止されることになりました。

今でもごく一部では同様の仕組みが出回っているようですが、ねずみ講は参加して
勧誘するだけで罰せられる違法行為です。


口コミという伝達手法こそはネットワークビジネスと同じですが、ビジネスのシステムを明確に
理解することで、自分や自分の周りの人をこの悪質な違法行為から守るようにしてください。


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ネットワークビジネスの特徴2

<クチコミという伝達力の威力>

では、ネットワークビジネスではなぜこれほどまでにクチコミが広告に
とって代わる伝達方法になっているのでしょうか。

商品やサービスを購入する際、友人・知人の評判を参考にしている人も多い
のではないでしょうか。

大々的な広告がなくとも、クチコミからヒット商品が生まれる例も数多くあります。

実際、「消費者がクチコミを情報源として信頼している」ことを示す社会調査も数多く
あり、クチコミで何が流行っているかを探るテレビ番組までできているほどです。

それではなぜクチコミが大きな影響力を持っているのでしょうか。

以下の5つの理由が考えられます。

①情報過多
近年マスコミやインターネットの発達により、世の中には様々な情報が氾濫
しています。

特にインターネットでは誰でも情報が発信できる割に、情報の信憑性については
特に問われません。

その中から、自分にとって有益な、信頼に足る情報かどうかを取捨選択するのは
難しいところです。

また、個人の情報処理能力には限界があるにもかかわらず、情報量だけが飛躍的に
多くなっており、選定しきれない現実があります。

②相手についての情報
テレビや新聞・雑誌などのマスメディアでは、ある程度誰にでも受けそうな情報を
流すため、必ずしも受け手にとって有意義とは限りません。

しかし、クチコミなら、相手のことを知っているため、相手に適した情報を選んで
伝えることができます。

また、聞き手にとっても、あらかじめ適切な情報を知っていそうな人を選ぶことが
でき、効率的に情報探索をすることができます。

③価値判断を有する
入手できる情報は肯定的な評価のものばかりでなく、否定的な評価のものもあります。

望ましくないものを購入してしまうことは損失なので、その損失を回避させてくれる
ような情報も消費者にとって重要となります。

④社会的効用
自分が薦めた商品やサービスを相手が購入し、それで相手が満足してくれた場合、
自分も満足感を得ることができます。

他にも、相手から信頼されているという喜び、より関係が深まったという喜びも
得ることができます。

逆に、クチコミで与えた情報によっては、自分と相手の関係が悪化する可能性も
あるため、話し手は関係が壊れないようにより慎重に情報を提供するようになると
考えられます。

⑤フェイスtoフェイス
言葉だけではなく、相手の表情や声の調子などがわかるため、より豊かな
コミュニケーションがとりやすくなります。

また、近年のデジタル化の反動として、人々は人肌のぬくもりを感じる生身の触れ合い
を求めるようにもなりました。

つまり、感動・出会い・触れ合いなどが人間関係のキーワードになってきたのです。

そして面白さや楽しさを瞬時に伝染させるおしゃべりは、男女問わず起きる現象です。

これらのことからネットワークビジネスは、まさにクチコミ時代の寵児と言えるでしょう。

しかし、このやり方を間違えてしまい、大切な人脈を失う被害者が後を絶たないのは
何故でしょうか?


★それを知りたい方はこちらから
 



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ネットワークビジネスの特徴

ネットワークビジネスの基本構造>

企業によって多少の差異はありますが、基本的な組織構造は、管理部門である
「本部組織」と「ディストリビューターネットワーク」と呼ばれる販売網に
分かれています。

「本部組織」の役割は、商品開発、受注・発注管理、商品管理、物流管理、
ディストリビューターの販売管理・報酬管理などです。

実際の販売は、個人事業主である「ディストリビューター」にアウトソーシング
しているため、本部組織は一般の企業に比べスリムです。

「ディストリビューターネットワーク」はディストリビューター同士のつながりです。

「ディストリビューター」の存在はネットワークビジネスの大きな特徴の一つですが、
簡単に言うと「消費者でありかつ販売員」なのです。

そして彼らの役割は大きく分けて3つあります。

第一に、顧客として商品を消費すること。

第二に、その愛用している商品を販売すること。

第三に、顧客の中からディストリビューターを勧誘し、応援、指導することです。

そして、その販売やリクルート活動は主にディストリビューターその人の友人や知人、
つまり社会的ネットワークを利用して行われます。

ディストリビューターは固定給がないのが普通ですが、その代わり、販売実績と
ディストリビューターの指導料の対価としてボーナスが支給されます。

このボーナスが、ディストリビューターにとってネットワークを広げるメリットであり、
原動力とも言えます。


<ボーナス制度>

では、この原動力ともいえるボーナスとは、いったいどんなものなのでしょうか。

ネットワークビジネスは基本的に店舗を持ちません。

そのため、家賃や人件費などの固定費を必要としません。

また、クチコミを利用しているため広告は主に企業のイメージ広告等が中心となり、
他の企業にくらべ広告費を低く抑えることができます。

そして問屋を通さないので中間マージンが発生しません。

その分、浮いた経費を流通にかかわった人々つまりディストリビューターに
還元しようと言うわけです。

これがボーナス制度です。

このボーナスの配分システムは企業によって異なります。

多くの場合は、自分自身の販売額だけでなく、自分が勧誘したディストリビューター
全員の販売額に基づいて算出されます。

そのため、ディストリビューターは、自分の販売額だけでなく、傘下の
ディストリビューターを育成することに力を入れることができるのです。

会社でも上司が部下に仕事を教えて育てますが、これは優秀な部下を育てて良い仕事を
させることが上司の評価につながるからですね。

これがネットワークビジネスにおいては制度化され、もっと直接的な利害関係となる
ため、本当に親身になって教え、助け、自分と同等もしくは同等以上の販売員へと
育てていくことができるのです。

だからこそ、「相互の成長・成功」を喜び合うことができるのです。

このシステムこそがネットワークビジネスが急速に拡大した要因ともいえます。

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日本におけるネットワークビジネスの歴史

日本で最初にネットワークビジネス企業が設立されたのは1969年4月だと
言われています。

それは、アメリカ資本であるスワイプ・ジャパン
(1977年にホームケア・ジャパン、2000年にネイチャーケア・ジャパンと
会社名を変更)です。

その後、ネットワークビジネスブームと言うべき時期が3度あります。

第一次ブームは1973年から74年にかけてです。

そのブームの立役者となったのが、1971年10月に設立されたAPOジャパン、
1972年に設立されたホリディ・マジックです。

当時はそれらに邦人資本のジャッカーチェーンを加え、「三大マルチ」などと
呼ばれました。

これらの企業の特徴的な点は、販売登録や上級販売員に昇格するに当たって
その都度高額な「登録料」が必要とされていたこと、商品の販売をしなくても
販売員をリクルートするだけで「スポンサー料」が得られる仕組みになっていた
等です。

商品の販売というより、人を勧誘することに主眼を置いたマネーゲーム的要素が
強かったのです。

これらは、後に団塊の世代と呼ばれる多くの若者を中心に爆発的に広がっていき、
73年から74年にかけてマルチ業者は300~500社、被害者は100万人ともいわれる
状況となりました。

この時期に「マルチ商法=悪」という図式を日本に植え付けたことになります。

そのような中、1976年に、同時期に急成長を始めていた訪問販売と通信販売も
含めて無店舗販売を取り締まる法律「訪問販売等に関する法律」(後の「特定商取引法」)
が制定された。

これらの企業は「連鎖販売取引」として規定され、当局の厳しい規制を受けること
となりました。

それにより、三大マルチと呼ばれた問題企業は崩壊することになります。

しかし、その後も、その企業の関係者によってマルチ商法は再興され、再び社会問題化
することになるのです。

また、この時期は、「天下一家の会」によるネズミ講の被害も続出しました。

このように、1970年代はマルチ商法やネズミ講といった悪質商法が横行した時代であり、
それを取り締まる法律もなかったため、多くの被害者を生み出してしまいました。

第二次ブームは80年代前半です。

この時期は、現在でも営業を続けるいわゆるネットワークビジネス企業がブームの
担い手でした。

日本シャクリーが1975年に、日本アムウェイが79年に営業活動を始め、80年代初め、
これらの企業に参加する人はうなぎのぼりに増えていき、業績も伸びていきました。

日本アムウェイを例にとると、81年度の売上高が6億円、82年度が20億円、
83年度が226億円といった具合です。

しかし、同時に70年代に消滅したマルチ商法が再興され、再び社会問題化しました。

全国の消費者センターに相談・苦情の電話が殺到し、それを受けて、1988年には
「訪問販売法」が改正されました。

その翌年から訪販法違反での摘発が続発され、再び「マルチ商法=悪」という図式を
世間に思い起こさせることになるのです。

そして、第三次ブームと呼ばれているのがバブル崩壊後の90年代後半です。

その担い手となったのが、1992、93年にそれぞれ開業したハーバライフオブジャパン
とニュースキンジャパンである。

特にニュースキンジャパンは初年度の年間売上が約128億円に達するなど急速に
成長しました。

ちなみにこれは、外資系企業の日本法人初年度の売上としては、日本IBM、
コカ・コーラに次ぐものです。

しかし、この時期にもマルチ商法による被害が再び増加しており、1996年、
2001年に「訪問販売法」は改正され規制が強化されました。

また2001年には「特定商取引法」と改称されました。

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ネットワークビジネスの歴史
現在では、かなりの市場規模をもつネットワークビジネス

それはいつ生まれ、どのように発展していったのでしょうか。

世界で初めてネットワークビジネスを展開したのは、アメリカ、
カリフォルニア州を本拠地とする「ニュートリライト・プロダクツ」
(1934年にカリフォルニアビタミン社として創業)であると言われています。

まだ第二次世界大戦前の1939年頃のことです。

他にも「スワイプ」(現「ネイチャーケア」)などがこの時期に誕生しており、
1940年前後がネットワークビジネスにとって黎明期だと言えるでしょう。

ネットワークビジネスはその後も成長を続け、1960年頃には事業者数約200社
(アメリカ国内)を数えるまでになりました。

また、この時期、経済的に近いカナダやヨーロッパ諸国にも広がっていきました。


<急成長のきっかけ>

成長する市場の中、悪質な会社も存在するようになり、社会問題にもなりました。

そこで、連邦取引委員会事務局は1973年以降、悪質な商法を展開している会社を
摘発していきました。

実際に、ホリディマジック社などは業務停止命令が下されました。

その一方で、アムウェイコーポレーションなどには以下のような審決が下りました。

「不正なピラミッド商法の本質的な特徴は、参加すれば製品を販売する権利とともに、
別の参加者をリクルートするだけで消費者への製品の販売とは無関係に報酬を受ける
権利が得られるとして、会社に金銭を支払わせることである。

この販売と無関係な報酬を得るというリクルート条項は、まさに無限連鎖講的仕掛
(ネズミ講)で、リクルートによってある程度それを埋め合わせることを期待して
多額の対価を支払った人は裏切られる。

アムウェイのセールス・マーケティング・システムは、ピラミッド・システムの持つ
本質的な特徴を含んでおらず、したがってそれは本質的に偽りで人を騙すようなもの
ではない。」

この審決によって、ネットワークビジネスそれ自体は正当性を持つことになりました。

その際の決め手になったのは、販売員の過剰在庫を避けるため制度的な工夫、
販売員の保護が一定以上保証されていたこと、倫理綱領・行動基準を設けていたこと
であると言われています。

これまで、アメリカ市場でもネットワークビジネスは「胡散臭いビジネス」という
イメージでしたが、この連邦取引委員会の審決により、ネットワークビジネスの存在が
公式に認められることになりました。

そのため、ネットワークビジネスは以前にも増して発展し、80年代には事業者数は
約2000社にまで膨れ上がっていったのです。

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ネットワークビジネスの実態

ネットワークビジネスはとても可能性のあるビジネスです。

年齢、性別、経験、学歴は一切関係なく、少ない資本で誰もが参加しやすい
のが特徴です。

サラリーマンとは違って、やればやっただけの成果、報酬が得られるのが
魅力的です。


ところがその反面、実際に望んだとおりの成果を得ている人が少ないのも
また事実です。

誰でも参加しやすいけれども、誰でもがうまくいくとは限らないのが実態です。


ではなぜ、ネットワークビジネスはうまくいきにくいビジネスなのでしょうか?

これにはいくつか原因が考えられます。

 ・簡単に始められるから、簡単にやめてしまう
 ・成果が出るまでやり続けられない
 ・誤解や偏見に押しつぶされる
 ・正しいやり方を教わっていない
 ・会社が倒産、摘発されてしまう

などなど、様々な原因が考えられます。

それぞれに対策をしていかないと、思うような成果が得られないようです。

つまり、会社やグループなどの環境も大切ですが、自分自身を高めていく
自己成長も大切な要因です。

では、どのようにしたらネットワークビジネスで成果を出すことができる
のでしょうか?

 1.会社選び (製品や企業理念を含む)
 2.グループ選び (グループのポリシーや教育を含む)
 3.自己成長 (メンタルとスキル)

これらの3つのバランスが大切になります。

このバランスが整っていないと、成果が出にくいようです。

あなたのネットワークビジネスはいかがでしょうか?

3つのバランスは整っていますでしょうか?


良い機会かもしれません。


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ネットワークビジネスの基礎知識
ネットワークビジネス基礎知識についてお話しします。

ネットワークビジネスは、MLM(マルチレベルマーケティング)とも呼ばれ、
流通形態の一つです。

流通には通常の一般流通が主流になっています。

簡単に言うと、製品の流れはメーカーから問屋や代理店を通って小売店で販売され、
消費者の手に渡ります。

この流通は今でも主流です。

時代の流れの中でできた一般的なものです。

大量の製品を点在している多数の小売店に送り届けるために生まれたものです。


消費者はテレビコマーシャルや雑誌の広告などを見てその製品の存在を知ります。

そして小売店に行って買い物をするときにテレビCMで見たおなじみの製品を
買うわけです。

この一般流通には長所と短所があります。

長所:広範囲にわたって多数の店舗に安定的に製品を大量に流通させることができる。

短所:広告費と中間の流通コストが莫大にかかります。

そのために原材料費にお金をかけることができずに製品の品質を良くすることが難しい。


それに対しネットワークビジネスは、高額のコストがかかる広告と流通マージンを
省き、その分を製品の原材料費に充てられています。

ですからネットワークビジネスで流通している製品は、高品質でこだわりのある製品
を提供することが可能です。

ネットワークビジネスは、資本は関係なく全ての人に平等のチャンスが与えられて
いるのも魅力的です。

では、テレビコマーシャルなどの広告を使わないとしたら、どうやって宣伝して
販売するのでしょうか?

これも、ネットワークビジネスの特徴の一つですが、宣伝方法は一般的には口コミです。

自分の友人・知人などに口コミで伝えていきます。

口コミで伝えていき、自分から始まった流通の量に対して、報酬がもらえるしくみに
なっています。

但し、自分の人脈の中から情報を聞き入れてくれて、しかも製品を愛用し、ビジネス
としてもとらえてくれる人たちが現れた場合です。

これをクリアできれば文字通り、収入は組織の拡大と共に増えて行き、無限の可能性を
秘めています。


しかし、99%以上の人たちが、その方法で上手くいかずに辞めていくのです。


★それは何故なのかすぐに知りたい方はこちらからどうぞ
 

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ネットワークビジネスの成功とは?2

 ネットワークビジネスでは、あなたの走るレールが成功へ到達するレールなら、
 必ず「成功」へ到達します。

 しかし、そのレールが「成功」へつながっていなければ???

 会社選び以上に大切なのは「成功へ届くレール」です。


 疑問を感じているあなた!

 今すぐ「意識改革」をしてください!!

 一生懸命「人を説得しているビジネス」 は、み~んな不健全です。

 いえ、逆でした。

 不健全だから、一生懸命叫ばなければならなくなったのです!



 他にも良いビジネスがあることを知っているのに・・・

 「このビジネスが世界最高のビジネスです!」と言わされているあなた!

 もう自分に嘘を付くのは止めて下さい!!

 儲かってもいないのに「儲かります!」と言わされているあなた!

 その方法はいつか限界が来ます。

 発想の転換が急務です!!
 

 ★どんな努力が必要なのかも説明出来ない人に

ネットワークビジネスには努力が必要です。」と言われたあなた!

 努力の方向性をもう一度確認して下さい!!


 ★セミナー会場で「支払い明細」を見せられ、びびってしまったあなた!

 一瞬のモチベーションだけで成功へ届く人は1万人に一人です!!
 

 ★早くスタートしなければ乗り遅れるぞ!と勧誘されたあなた!

 そんなケチなビジネスは、今すぐ止めて下さい!!


 ★「トイレの壁にベンツの写真を張って下さい」とアップラインに言われたあなた!

 ベンツの写真がセピア色に変わる前に気が付いて下さい!!
   

 ★毎月のセミナーへの動員ノルマを課せられているあなた!

 今日からは、セミナーへ友達を勧誘するなんて考え方は止めて下さい!!

 友達は、たいへん迷惑しています!


 ★「成功の秘訣は、毎回セミナーに出ることだぁ~!」と教えられているあなた!

 毎回同じ説明を聞かされて、あくびを我慢することはないのです!!


 ★「成功するためには、研修に出るなど自己投資が必要だ~!」と教えられて
 いるあなた!

 目を覚ましましょう!

 目がとんでいるうちに、預金が底をつきますよ!!


 ★商品がひとり歩きしてビジネスが広がると教え込まれているあなた!

 商品は絶対に、ひとり歩きなんかしませんよ!!
 

 ネットワークビジネス成功させたい方への最後の助言です。

 ネットワークビジネスで最も成功へ届く道、それは・・・

 「ビジネスの健全性」と、「仕組み」を両立させることです。


 何度も言います。

 ネットワークビジネス成功とは「数の獲得」です。

 共感する人の数が多ければ多いほど、成功出来るのです。

 楽して儲けることと、健全なビジネスをやることは矛盾しません!

 この一見かみ合いそうもないパズルを組み合わせる事に成功すれば、
 あなたは数の獲得に成功します!

   
 更に、言わせてもらいます。

 唾を飛ばしながら、一生懸命やらなければならないネットワークビジネス
 は皆、不健全なビジネスです!


 正直で真面目なあなたこそが、もっともっと楽しく成功しなければ
ならないのです。


 

★その方法を知りたい方はこちらから
 


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ネットワークビジネスの成功とは?

 あなたも成功出来る!

 そもそも成功とは何でしょう?

 辞書によると

 ◆目的を達成すること

 ◆事業などを成し遂げること

 とあります。

 成功を得る為には「目的」が必要です。

 無目的の人に成功はありません。

 「家族を幸せにしたい」などの目的です。

 次に、具体的な目標です。

 月収20万円を目標にする人は20万円の収入に達した段階で「成功」を手にした
 ことになります。

 あなた自身がで手にしたい収入目標を持って下さい。

 そして、 あなたの収入目標を達成したいのであれば、以下の2つの条件を
 満たして下さい。

 (1)良い企業を選ぶこと

 (2)成功実現可能なプロセスを身につけること

 どちらが欠けても成功はありません!


 <良い企業を選ぶための条件>

 ◎消耗品(リピート製品)を扱っていること

 ◎クオリティがずば抜けて高い(ロングセラー)製品であること

 ◎健全なシステム(買い込み禁止など)を持っていること


 <選んではいけない企業>

 ×キャンペーンなどを推奨する儲け主義企業

 ×10万円以上の高額製品のみを扱うのは素人には難しい

 更に、こんなセールストークをしている企業

 ×紹介なしでも収入が発生!

 ×史上最高のボーナスプラン!

 ×今なら負けはありません!

 ×商品が一人歩きします!

 ×自動構築・ダウンを付けてあげます!


 楽に儲けることを考えるのは多いに結構、ただしマネーゲームは厳禁です!

 成功したいなら、この違いをはっきり見分けることです!!

 

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ネットワークビジネスの仕組み

 「儲かる仕組み」に乗ることができれば、「楽」に出来る!
 

 商売とは儲かる為の仕組みを作り消費を起こすことです。

 ネットワークビジネスには「儲かる仕組み」がすでにあります。

 しかし、ネットワークビジネスに参加するだけで儲かるという事はありません。

 「成功する為のやり方」が重要なのです!

 
 「良い企業」+「成功する為のやり方」=『成功』


 他のビジネスにはないネットワークビジネスだけが持つ大きなメリットがあります。

 
 それは・・・

 「成功する為のやり方」そのものが「仕組み」になっている、ということです。

 参加する全ての人がその「仕組み」を使って合理的に展開出来るのです。


 今までネットワークビジネスでは 「成功する為の本当の仕組み」について、
 あまり本気で考えられていないようです。

 
 右を見ても左を見ても

 ◆今がチャンスです!

 ◆良い商品を伝えましょう!

 ◆絶対につぶれない会社です!

 ◆今、スタートする人は成功者になれます!


 現実は、あおり主体の手法です。

 
 実際のところ、ネットワークビジネスで成功する為には、「成功する為のやり方」
 を自分で作るか、あるいは「成功する為のやり方」を持つグループに参加するか、
 このどちらかなのです。

 今までのネットワークビジネスの活動を見ても、

 ◆成功者のセミナースピーカー

 ◆ カリスマ的トップリーダー

 の周囲には人が集まっていました。

 「ABC」「ホームパーティ」「セミナー」「ラリー」
 
 これらも一生懸命考えた成功する為の仕組みでした。


 私のビジネスがこの仕組みと違う点は・・・

 「楽にやる」

 という明確なキーワードを持っていることです。

 しかも一つ一つは何ともあたり前のことばかり・・・。

 ただし、ネットワークビジネスを楽にやる為には最初の集中的な努力が必要です。

 ネットワークビジネスの成功とは「数の獲得」です。

 要するに共感する人の数が多ければ多いほど、楽に出来るのです。

 楽して儲けることと、健全なビジネスをやることは矛盾しません!

 この一見かみ合いそうもないパズルを組み合わせる事に成功すれば、
 あなたは数の獲得に成功するのです!

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ネットワークビジネスの本音

 お金儲けは人間の「欲」を刺激します。

 一人の人間は様々な面を合わせ持っています。

 ・良い部分を持っているから善?
 
 ・悪い部分を持っているから悪?

 いえ決してそんなことはありません!

 人間とはいろんな面を持つ動物なのです。

 「人のために良いことをしたい」 と思った人が、次の日には「他人を出し抜きたい」
 と思うのです。

 「嘘をつくのはいけないこと」と子供に言っていたお父さんも、自分の浮気は
 隠すのです。

 誰にでも欲はあります。

 人間なら「欲」はあるものなのです。

 問題は「欲」を満たす為に次のどちらを選ぶかです。

 (1)「欲」を満たす為に人を利用する。

 (2)「欲」を満たす為に人に奉仕する。

 あなたの答えはあなたが選ぶのです。


 ネットワークビジネスは2通りの考え方が出来ます。

 (1)「人間は善である」という考え方。

 (2)「人間は欲を持つ」という考え方。

 もし、人間が善であるなら「素晴らしい製品を普及させていきましょう!」

 が最も簡単な方法です。

 しかし人間は「欲」を持っています。

 「悪」ではありませんが、欲が勝てば善は消えてしまいます。

 この2つのバランスを 取ることが出来れば、良いビジネスになります。


 人間だれしも「善の心」があるなら、それを引き出していかなければなりません。

「欲」を引っ込めるのではなく「欲」で「善」を消してしまわず、

「欲」を満たすためには「善」を持つ方が得なのだ、という事を知れば良いのです。

「欲」であおるやり方は「性悪説」に基づく人間の行動パターンを刺激します。

「善」に気付かせる方法は「性善説」に基づくやり方です。

 理想を言えば、「善」だけでやりたいのですが、ここで「欲」があることを
 無視してしまえば「きれい事」になってしまうのです。


 これは、ネットワークビジネスで成功するための本音です。

★その本音をもっと知りたい方はこちらから
 

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ネットワークビジネスの疑問3
 『楽して稼ぐ為にその2』

 自分に都合の良い事だけを見るのではなく、マイナスな疑問にもしっかりと
 目を向けます。

 これも遠回りせずに「楽」をする為です。


 多くの人は「良い商品」という漠然とした基準に、不感症になっています。

 情報に溢れている今日の日本の社会には、「自称良い商品」だらけなのです。

 商品さえ良ければ成功する商売なんてものは、今の日本にはありません。


 それは幻想です!

 「商品さえ良ければ必ず売れる」・・・・。

 事実を見ずにこの根拠のない希望的観測にしがみついた商売をやっている人も
 多いのではないでしょうか。

 ■いかに市場があるか

 ■いかにニーズのある商品か

 ■どれだけ売れればどれだけ収入になるか

 ■他社との比較でいかに有利か

 ■いかにビジョンがある商売か

 ■いかにリスクがないか

 ■いかに成功しているか

 これらは成功の為の大きな要素ではありますが、
「仕組みに組み込む為の最低条件」の一つに過ぎず 「十分条件」では
 ないのです。

 実際に成功した人が「うちは扱う商品が良いですからね」と
 言ったとしても、いちいち真に受けないで下さい。

 本当に成功している人は、その人が何を言おうと、「お金を儲ける」
 という事に対して真剣に考えているのです。

 ネットワークビジネスのセミナーでは、「この製品がいかに素晴らしいか」
 といったことが大々的にPRされます。


 ■一度試してもらえれば分かります!

 ■製品が一人歩きしてどんどん広がっていきます!


 こんな事が大きな声で言われています。

 目的は「凄いと思わせる」ことだからです。

 実際にはどれだけ良い製品でも、一人歩きすることはありません。

 疑問を感じながらも、その言葉に踊らされ在庫を抱えたものの、
 製品がちっとも一人歩きしないので、困った経験のある人も多いはずです。

 
 我々が言う「楽して儲ける」とは、こういう

 「嘘つきセミナーをやること」ではありません。

 「嘘をつく」ということはしんどいことだと思いませんか?

 「嘘をつく」ことは、「楽して稼ぐ」のポリシーに反するのです。
 

 本当の事だけを言いましょう!


 絶対に製品は一人歩きしません!!

 
 じゃあ、どうすればいんでしょう・・・???

 自分で一からやるのは大変なことです!

 商売って大変なのです。

 でもネットワークビジネスなら、全てが整った仕組みの上にあなたが
 のっかる事が出来るのです。

 だから「楽して儲かる」なのです!

 「楽をすればするほどビジネスがうまくいく」

 これが真実なのです。


 

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ネットワークビジネスの疑問2

 疑問を持っていながら、成功の為に目をつぶる人がいます。

 しかし、真面目で良心的なあなたはどうですか?

 「確信犯」になれますか??

 
 そんな必要はありません!!

 今日からあなたは本物の活動を手にします。

 
 ネットワークビジネス業界が疑問だらけである事があなた自身のマイナスに
 ならない事が分かれば、公平な目で見ることが出来るようになります。

 右も左も解らず振り回されている人に少しでもアドバイスを差し上げたいと
 思っています。

 ほんの少しのことで、大体解決します。

 些細なことが結果を大きく左右するんですよ!


最初の第一歩、まずは業界の事を良く知ることです。


 「楽して稼ぐ」には法則がある!


 『楽して稼ぐ為にその1』

 最初に申し上げておきます。

 ネットワークビジネスをアルバイト感覚で捉えている方がおられますが、
 アルバイト的な気楽さを求めるのなら、アルバイトをやって下さい!

 私はネットワークビジネスを「本業」や「サイドビジネス」として、
 最も楽な展開方法を追求しているのであり、決してアルバイト的な気楽さを
 求めているのではありません。


 その前提でのお話ですが、さて、「商売」とは何でしょう?

 簡単な話で、全ての商売に共通するのは「お金を稼ぐ」という事です。

 商売とは、「儲けるためにやる」ものです。八百屋さんは野菜が売りたい
 為に売っているのではありません。

 「儲けを出す為」に売っているのです。

 利益を出さなくても良いものは趣味の領域です。

 少なくとも他で何かの「収入」を得ていなければ、続ける事さえ出来ません。


 では何故利益が出るのでしょう?

 
 商品やサービスを売って儲かる「仕組み」があるから利益が出るのです。

 これは八百屋さんでもソフトバンクでも同じことです。

 1万円の商品をどれだけ売ればどれだけいくら入る、と分かっている仕組み
 があるから商売になるのです。

 この仕組に消費を誘い込めば商売は回転し始めます。

 「お客さん」を集めることが商売の原点です。

 「客を集める」この単純明解な事が出来ない為に中小企業が四苦八苦し、
 今月も何千という会社が倒産しているのです。

 「儲かる仕組み」があり、消費が起これば、商売は回転するのです。

 「儲かる仕組み」の上に消費を起こす「お客さん」が集まれば商売は
 成り立つのです。


 では、どうすればお客は集まるのでしょう?

 それは「売り手優位の商売をやること!」です。

 
 これが分かればあなたのネットワークビジネスは成功の道を歩きはじめます。

 売り手市場のビジネスとは、結局は究極の買い手市場の実現だと思うのです。

 「 相手が欲しいものだけを与える。」

 これが出来れば「売り手優位」の商売が出来ます。

 楽な商売です。

 「相手にこびをうる商売」は、相手が欲しいかどうか不安な商品しか持って
 いないからです。

 ここで歯車が狂ってしまった商売も多いのではないでしょうか。


 あなたは、お店へ入るなり「いらっしゃいませ!」と3人の店員に身体を
 45度の角度に曲げて慇懃に迎えられた事がありませんか?

 何を買うかも決まっていないのに、「何かお探しですか?」と店員に近寄られると
 逃げ出したくなりませんか? 

 私が客なら逃げ出したくなります。

 なぜなら、「売られる・・・。」と思うからです。

 これは買い手市場を意識するあまり、逆に買い手にプレッシャーを与えて
 しまっている例です。

 逆に店に入っても、店員は知らん顔してる店の方が入りやすくありませんか?

 お客さんの事を尊重しようとするあまり、買う側にデメリットを与え、自分も
 損をしている、そんな店も多いですが、目の前にいる人にとって「役に立つもの」
 を並べる事が出来れば

 顧客満足は得られるのです。

 楽な商売をする店ほど、客も楽に買い物が出来るのです。

 楽に稼ぐ法則です。


 楽な商売=客も楽に買物が出来る

 売り手優位の商売=買い手も満足する

 
 つまり・・・
 
 楽に稼ぐ「仕組み」を持つ=あなたの周りに人が集まる!

 
 正直に答えて下さい。

 「楽に儲かる商売」と「儲けるのが難しい商売」、
 多くの人はどちらの商売に魅力を感じると思いますか?

 
 この理屈をネットワークビジネスに当てはめる事が出来れば、
 グループは拡大し始めます!

 次の「成功事例」を作るのはあなたかもしれませんね!

 

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ネットワークビジネスの疑問

 ネットワークビジネスに参加する気持ちがある方なら、今ネットワークビジネス
 に対して持っている疑問は全て解決しなければなりません。

 疑問が解決しない間は、絶対に取り組まないことです!

 
 なぜなら・・・失敗するからです。

 
 あなたが失敗するとすれば、その理由は簡単なことなのです。
 
 失敗したくなければ、読んで下さい。

 
 『あなたのビジネスの基礎を作る7つのポイント』

 
 1:会社選びの基準をあなたは持っていますか?

 あなたは、良い会社だからネットワークが伸びているなんてことを
 信じていないですよね・・・!?

 伸びている会社は全て良い会社だなんて妄想を抱いていないですよね・・・!?

 「アメリカで大ブレイク!」

 「登録開始で何千人!」

 そんな言葉に惑わされずに、本当に良い会社とは何かを見抜けますか?


 2:各企業が採用しているシステムにはそれぞれ特徴と問題点がある事を
 理解していますか?


 「全ての人に平等にチャンスを提供します。」という言葉の中にある嘘が
 見抜けますか?

 「もし、こんな組織になったら・・・すごい事になります!」

 いえ、システムだけでは絶対にすごいことにはなりません!

 
 3:キャンペーンの落とし穴、ご存じですか?

 有利にビジネスをスタートする為にあるはずの「初回キャンペーン」。

 実際には、多くの人がどれだけ苦労をしているかを知っていますか?

 「買い込み連鎖・・・」

 これを美しい言葉で言える人が成功者??

 
 4:「 将来すごい事になりますよ!」

 将来のビジョンであおり 、現在の中味の伴わない会社を見抜けますか?

 メンバーの勇み足でなく、企業のあおり体質の不健全性を、あなたは
 見・抜・け・ま・す・か?


 5:「今がチャンスです!」

 鵜呑みにしてるならあなたの未来は絶望的です。(残念ながら・・・)

 特にレベルの低いセミナーでよく使われている、ネットワーク曲線を
 あざ笑えますか?

 「市場を食い合う方法」、あなたはご存じですか?

 脳ミソが空っぽでなければ言えないセリフ、言われてませんか?


 6:悪徳商法でなければ安心ですか?

 「ネットワークビジネス」と「悪徳マルチ」の違いが分かりますか?

 更に「悪徳マルチ」と「健全な企業の悪徳グループ」の違いが解りますか?

 素人が道を踏み外さない為の「健全な活動」と、搾取を目的とした「勧誘」
 の違い、説明出来ますか?
 

 7:リーダーに振り回される可哀想な人になっていませんか?

 「専門家」「経験者」 「トップリーダー」

 あなたを路頭に迷わす諸悪の根源はこの中にもいる、ということを
 知っていますか?

 

★それをすぐに知りたい方はこちらからどうぞ
 

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ネットワークビジネスの真髄

 今、サイドビジネスには巨大なニーズがあります。

 サラリーマンの6割、自営業者の半数、専業主婦の3割もの人が
「サイドビジネスに関心を持っている。」と答えているアンケートがあるそうです。

 サイドビジネスですから、あまり時間もお金も労力もかけられません。

 ネットワークビジネスは小資本で始められ、自分のペースで活動出来る。

 
 一見ネットワークビジネスには理想的なビジネススタイルを持っており、
 多くの人のサイドビジネスのニーズを満たすことが出来るはずなのですが・・・

 ほとんどの人が失敗するのです!


 ネットワークビジネスでして成功いる人たちの話を聞き、
 「自分もいつかは絶対にベンツだ!」と意気込んでも、その殆どの人たちが

 1年以内にやめていきます。


 なぜでしょう?


 私は本物の成功を得たかったので、このことを真剣に突き詰めてみました。

 「ネットワークビジネスはやり方を間違えると失敗する!」

 「甘い考えで取り組むと成就しない!」

 「ビジネスチャンスの力でなく製品力で流通を起こさないと組織は崩壊する!!」
 
 私なりの答えを自分自身の活動から、テスト・マーケティングしました。


 しかし、結果はいまいち伸びなかったのです。

 確かに製品力によって愛用者は確保しました。

 真剣に取り組むメンバーも生まれました。

 
 定着率は誇れるのですが、グループに勢いがないのです。
 
 ネットワークビジネスの一つのやり方としては成功しているのですが
 「仕事をしている!」というダイナミズムに欠けるので、組織は縮小して
 いきました。


 そしてある時、私はこんな事を考えたのです。

 「必死でやっている人ほど失敗をして、楽にやっている人ほど成功しているの
 ではないか?」と・・・。
 
 
 これはネットワークビジネスに限った話ではありません。

 世の中がそうだ、と思ったのです。

 世の中には100万円以上の給料をもらう人も沢山います。

 あなたが今20万円の給料をもらっているとして、彼らはあなたの5倍も仕事を
 しているでしょうか?

 絶対にしていないはずなのです!

 
 そのかわり高収入を取る人は皆、頭を使って稼いでいます。

 労働力や時間を売る仕事をする場合は収入に限界がきます。
 
 ネットワークビジネスで得られる収入は権利的収入です。

 ネットワークビジネス真髄を知る為には、通常の仕事的な感覚ではなく、
 「頭を使う」そして「楽に稼ぐ」このことを前提にビジネスの仕組みを作る
 必要がある、と悟ったのです。

 ネットワークビジネスの成功とは「数の獲得」です。

 要するに共感する人の数が多ければ多いほど、楽に出来るのです。

 楽して儲けることと、健全なビジネスをやることは矛盾しません!

 この一見かみ合いそうもないパズルを組み合わせる事に成功すれば、
 数の獲得に成功するのです!


 その結果、予想通りのことが起こりました!

 ◆楽してやるほど、上手くいく。

 ◆一生懸命やるほどに空回りする。

 ◆追いかけ回すほどに人は逃げていく。

 ◆追いかけなければ相手の方からこちらへやってくる。

 全てが良い方へ動き始めたのです。

 私の考えは一つの方向へ向かいました。

 
 すなわち・・・

 楽に出来なければ、ネットワークビジネスは成功しない・・・と
 いうことです。


 ネットワークビジネスに取り組む人は

 ★頑張りすぎ!

 ★力が入りすぎ!

 ★難しい事をやりすぎ!

 なのです。

 
 私は更に考え、儲けている人のタイプを徹底的に調べました。

 するとはっきりと2つのパターンに分かれたのです。

 
 一つは従来通りのモチベーション主体の方法。

 もう一つは「まぐれ」に近いものです。

 
 どうやら、この「まぐれ」の中に大きなヒントがあるようなのです。


 この「まぐれ」をまぐれでなくするにはどうすれば良いのか?
 
 儲かる人と儲からない人の差をはっきり分けた「違いの秘密」とは何か?

 そのことが分かった人だけが「楽に成功出来ることになる」ということが
 解りはじめたのです。

 
 よくある一夜漬けの机上の空論ではありません。


 自分の組織の現実を検証した結果、得た確信です。

 

★それをすぐに知りたい方はこちらからどうぞ
 

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