FC2ブログ
ネットワークビジネスの嘘で被害者にならないためのブログ
ネットワークビジネスの嘘で被害者にならないためには、旧態依然の考え方から頭を切り替えることが必要なんです!
ネットワークビジネスの利点
ネットワークビジネスの主宰会社の役割は、時代が求める商品を戦略的に開発
したり、誰でも参加できるビジネスプランを確立すること。


そして最新鋭コンピューターシステムを駆使した販売・勧誘活動に連動した
メンバー管理をすることなどがありますが、最も大きな役割は迅速な商品配送を
実現する戦略物流システム構築によりメンバーのビジネスを徹底支援していくこと

にあります。


注文・在庫・配達・集金・入金・帳簿つけ・報酬支払いなどの雑務は、主宰会社が
まとめて代行
してくれます。


主宰会社にとってはメンバーによる販売活動により広告もいらない、店舗も
いらない、中間マージンなどもいらない直販方式をとれるため、流通コストを
大幅に削減できる
のですから、そのコストや労務をサポートに回せるわけです。


このためメンバーは販売活動にまつわる煩雑な事務・雑務作業から開放される
だけでなく、新たなメンバー勧誘という本来のビジネス活動に注力できる
ように
なっているのです。


これらが、大きな利点です。


そもそもネットワークビジネスにおいてはお互いの参加者が信頼関係により
結びついているため、会社などの組織と比較して仲間の協力が得られやすい
わけです。


普通の会社ではみな自分の目の前の仕事で精一杯になって、他人に構って
いられなかったり、隣りの人のミスが自分の出世につながるようなライバル関係
にあるため、同僚であっても仲間と呼べない状況も多々あります。


しかしネットワークビジネス組織の根本にある考え方は「みんなで良くなろう!
というものです。


報酬のシステムとして協力関係が必要不可欠ということもありますが、「勝つ人」
と「負ける人」が出てくるような仕組みになっていないため、競争したり他人を
蹴落とす必要がない
のです。


「金持ち父さん貧乏父さん」のロバート・キヨサキ氏の言葉を借りれば、
中流以下の人は「ワーク」を探すけど、お金持ちは「ネットワーク」を作り出す。


これは「レバレッジ」つまり「てこの力」を活用したほうが、より早く確実に
お金持ちになれるということだと思います。


今までの歴史の中では、「ネットワーク」のてこの力を使えるのが許されたのは、
お金持ちだけでした。


しかし現在では「ネットワークビジネス」によって、中流以下の方でも簡単に
レバレッジ」を活用できるようになったわけです。


当たり前の話ですが、一人の仕事量は限界がありますが、たくさんの人の力を
借りればたくさんの仕事量をこなせる
わけです。


これを報酬システムに組み込んだのが「ネットワークビジネス」なのです。


1人が2人から4人、つまり、たった2人増やしただけなのに4段目の全体では
310人も増えています。


これがレバレッジ効果という大きな利点なのです。


ネットワークビジネス成功の法則を学んでみませんか?

★ネットワークビジネス成功無料メールセミナー
 


スポンサーサイト



  1. Edit
  2. Permalink
  3. トラックバック:0
  4. コメント:0